会社案内の部屋
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会社の基本情報 | |
| 社 名 |
株式会社 シーアンドアール研究所 |
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| 事業内容 |
書籍・雑誌の出版、セミナー開催 |
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| 本社 |
〒950-3122 新潟市北区西名目所4083-6 |
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| 東京支社 |
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋2-12-10
日高ビル3F |
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| 大阪支店 |
〒561-0852 大阪府豊中市服部本町3-11-7 |
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| 設立 |
1991年7月 |
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| 代表取締役 |
池田武人 |
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| 主要取引先 |
株式会社トーハン/日本出版販売株式会社/株式会社大阪屋/株式会社日教販/株式会社西村書店/誠光堂書籍株式会社/株式会社太洋社/株式会社中央社/栗田出版販売株式会社/株式会社ナツメ社 他 |
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| 資本金 |
1000万円 |
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社是と沿革 | ||||
| 社 是 |
良書の出版を通じて人が暮らしやすい社会作りに貢献します。 |
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| 社是の意味 |
企業活動は社会の誰かの役に立って、多くの人に貢献してこそ意味があると考えます。その貢献度に応じて、企業を存続させるための「利益」という形の通信簿で社会から評価されます。この社是はC&R研究所がこの世の中に存在していくための役割・決意を表しています。 |
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| 沿 革 |
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| これまでの弊社の成長は、出会った多くの社内外の仕事人に支えられて来ました。お一人お一人のお名前をここに記したいくらいの功績と恩恵を与えてくださいました。多くの恩人と優しい人たちとの出会いに、心から感謝いたします! | |||||
| 社名の由来 |
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仕事人たちの生態 | |
| 社 風 | 「楽しく創造的に」「サラリーマンになるな、芸人になれ」「ハードな仕事も笑顔でこなせ」が基本方針です。この方針に共鳴して天職に巡り会った人間達が真剣に働き、真剣に遊んでいます。仕事中に誕生日祝いのクラッカーと「ハッピーバースデー」の歌が始まったり、スタッフの提案でオフィスの空中にを漂わせたり、オフィス内でキャッチボールやバッティング練習をしたり、ピコピコハンマーやフリスビーで勤務中に遊んでもよい会社です。今を楽しむ力「楽今力」(弊社の社長の造語ですので、辞書には載っていません)を鍛えることが、ヒット作を造る続ける大切な要素だと考えております。 | |
| 教育制度 | 「選んで鍛える」が教育の基本方針です。新人研修、社内ミニ勉強会、社外研修、禅寺での雲水修行もあります。もちろん、OJT(On the job training)もあります。入社したての新人には、「師匠(メンター)」が一人つき、英才教育が行われます。「上司 」ではなく「師匠」がつく点が特徴です。 | |
| イベント | 食事会、花見会、花火大会、仕事中の仮装、昇進パーティ、降格パーティ、大仕事の後の打ち上げパーティ、大失敗記念パーティ、社員旅行、忘年会、誕生日会、書籍ランキング1位をとったときの居酒屋ご招待、年末の納会など、何かにつけてお祝いをする会社です。 | |
| 仮装について | 日常業務の中では仮装月間があり、夏期はサッカーやバスケ、冬季は白衣(一応、病院のドクター)、それ以外の期間はスーツ(一応、まじめな銀行員)に仮装します。これも「サラリーマン」でなく「技術者(社内ではこれを「芸人」と呼ぶ)」として、常識を壊したり発想力と頭の柔軟性を鍛える大切な「お遊び」であると捉えています。あらゆる常識と思われる事柄でもそれを「それってなぜ?」「本当ところはどうよ?」「誰のために役立つの?」と、あらゆる視点から考察するやわらか頭が求められます。 | |
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心の約束 |
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社会への貢献 | |
| 基本理念 | 会社が存在するということはどういうことか? 何に役立っていくべきか? 社会や地域に何を貢献できるのか? C&R研究所はいつもそれを考えています。 社会奉仕活動や環境への取り組みも、社是を具現化するための、ごく当たり前の企業活動のひとつと考えています。いつか地球がもっと住みやすい素敵な星になることを本気で願っています。 | |
| 社会奉仕活動 | 企業収益の一部を毎年、福祉団体(ユニセフ、国境なき医師団)に寄付しています。将来的には人的な貢献もしたいと考えています。 ※2003年から会社とは別に社員有志からもユニセフへの寄付が始まりました。 |
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| 奉仕活動の ターゲット |
日本だけでなく世界にはまだ暴力や貧困や憎悪がはびこっていますが、豊かな感性と優しい心根の子供たちを社会で育てることが、平和への一番の近道だと考えています。その意味で、弊社の奉仕活動は「子供達を笑顔にする」ということが基本になっています。 |
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環境への取り組み | |
| 環境への取り組み |
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| 環境活動の目的 |
C&R研究所は自然環境を守るための取り組みを積極的に行っています。本を作るという企業活動は、そのまま森林資源(紙の資源であるパルプ材)や石化燃料(インクの原料/本の運搬/電力消費など)を使うことになります。C&R研究所はできるだけ、これらの資源の無駄使いを防ぐことで、少しでも地球の自然保護につながることを目的としています。ひとつひとつは、上に示すように小さなアクションですが、その積み重ねが大切だと考えます。また、やがてスタッフの家族・・・とりわけ彼らの子供達の心の中に自然保護への小さな種子を蒔くことになり、やがて成長して家庭を持ったとき、その彼らの子供達へも種子が受け継がれ、未来につながればと願っています。 |
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その他 | |
| オフィスの環境 | スタッフの健康が会社の財産であり、それが何より大切という信念から、次のような工夫がなされています。 |
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| 社内バンド | アイドルバンド「ステップ&バインダーズ」が社内の各種イベントで活躍しています。将来的には児童福祉施設・保育園・老人ホームなどへの慰問、ミュージシャン招聘時のバックバンド、CDデビューへと活動範囲を広げて行きたいと思っています。 | |
| 家族参観日 | 学校に「父親・母親参観日」があるように、会社にも家族にオフィス内や本人の仕事ぶりを見てもらう日があります。出版業界でバリバリ働くお父さん・お母さん・息子・娘はカッコイイのです。子供達への良い教育になると同時に、配偶者を惚れ直させるきっかけになればと思います。 | |
| 後援会 | アルビレックス新潟の後援会会員(2007年度) | |
| 表彰制度 | 不定期に「一隅賞(いちぐうしょう)」という表彰が行われることがあります。天才的なひらめきとアイデアで仕事上の成果を上げたスタッフや、目に見えない地味な部分で絶大な力で貢献しているスタッフを、社長や上司が見つけだして突然表彰するという表彰制度です。 | |
| 正社員の犬 |
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