ステップ図解Access97ウラ技テクニック

【その1】

対象となる章

第6章 マクロ活用のためのウラ技テクニック

対象となるページ

 P.195「◇1行ごとに交互に色を付けるウラ技」の「(1)マクロの1行目を〜」の表組み

(誤)

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(正)

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【その2】

対象となる章

第6章 マクロ活用のためのウラ技テクニック

対象となるページ

 P.195「◇1行ごとに交互に色を付けるウラ技」の「(2)マクロの2行目を〜」の表組み

(誤)

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(正)

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【その3】

対象となる章

第3章 集計・分析のためのウラ技テクニック

対象となるページ

 P.93 「◇小数部を「切り捨て/切り上げ/四捨五入」する方法」の「◎小数部を切り上げる」の内容

文章が次のように変更になります。

(変更後)

小数部を切り上げる

数値が整数のときはそのままで、小数部が存在するときは切り上げるには、条件式を使って「IIf([数値]-Int([数値])>0,Int([数値])+1,[数値])」と指定します(例:数値が「12」や「12.00」の場合は「12」のままで、「12.0001」のような場合は「13」に切り上げられる)。

 


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