アッと驚く達人の技
Illustrator実践技&ウラ技大全 8.0/9.0/10.0対応

【その1】

対象となる章

第1章 描画を極める

対象となるページ

 P.29●金属の質感を持った円筒を作る

操作例3の1番の吹き出しに誤りがありましたので、お詫びして訂正させていただきます。

(誤)

[分割ボタン]をクリック

(正)

[形状エリアに追加ボタン]をクリック

【その2】

対象となる章

第1章 描画を極める

対象となるページ

 P.47●回転とコピーで透明感のある花を作る

操作例4の1番の吹き出しに誤りがありましたので、お詫びして訂正させていただきます。

(誤)

[Ctrl]+[D]キーを18回押す

(正)

[Ctrl]+[D]キーを17回押す

 

【その3】

対象となる章

第1章 描画を極める

対象となるページ

 P.50●シンボルで一面にイラストを描く

中見出し1のHintに追加がありましたので、お詫びして訂正させていただきます。

(誤)

ここでは、描画モードはすべて「通常」にしてあります。なお、描画モードを「乗算」にすると重なり

合ったときにセロファンのように色が重なり合った効果を出せます。

(正)

ここでは、描画モードはすべて「通常」にしてあります。なお、描画モードを「乗算」にすると重なり

合ったときにセロファンのように色が重なり合った効果を出せます。なお、魚のイラストはグループ化

しておきます。

 

【その4】

対象となる章

第1章 描画を極める

対象となるページ

 P.51●シンボルで一面にイラストを描く

操作例1の3番の吹き出しの指し位置に誤りがありましたので、お詫びして訂正させていただきます。

(誤)

[魚から離れた位置で]左ボタンを押す

(正)

[魚の画像の上で]左ボタンを押す

 

【その5】

対象となる章

第1章 描画を極める

対象となるページ

 P.53●シンボルで一面にイラストを描く

操作例7のHintに追加がありましたので、お詫びして訂正させていただきます。

(誤)

1つのインスタンスに変化を付ける場合は、個別のインスタンスをクリックするように操作します。

(正)

1つのインスタンスに変化を付ける場合は、個別のインスタンスをクリックするように操作します。

なお、この後[シンボルステインツール]を使って、シンボルのインスタンスに色を付けます。

 

【その6】

対象となる章

第1章 描画を極める

対象となるページ

 P.57●オリジナルブラシで油絵風のイラストを描く

中見出し1のHintに追加がありましたので、お詫びして訂正させていただきます。

(誤)

ブラシは楕円を複製して色を変えた集合体で作成します。できるだけ隙間をなくして、どちらか片方を

細くしたブラシをつくります。

(正)

ブラシは楕円を複製して色を変えた集合体で作成します。できるだけ隙間をなくして、どちらか片方を

細くしたブラシをつくります。なお、ブラシはそれぞれグループ化しておきます。

 

【その7】

対象となる章

第1章 描画を極める

対象となるページ

 P.62●洋服のチェック模様を作る

操作例3・4の2番の吹き出しに誤りがありましたので、お詫びして訂正させていただきます。

(誤)

[Alt]キーを押しながらここまでドラッグし、左ボタンを離す

(正)

[Ctrl]+[Alt]キーを押しながらここまでドラッグし、左ボタンを離す

 

【その8】

対象となる章

第1章 描画を極める

対象となるページ

 P.62●洋服のチェック模様を作る

操作例3〜5のHintに誤りがありましたので、お詫びして訂正させていただきます。

(誤)

操作例3〜5では、マウスカーソルがからに変わったところで左ボタンを離します。[Alt]キーを押し

ながらドラッグすると、複製しながら移動することができます。

(正)

操作例3〜5では、マウスカーソルがからに変わったところで左ボタンを離します。[Alt]キーを押し

ながらドラッグすると、複製しながら移動することができます。

 

【その9】

対象となる章

第2章 変形・加工を極める

対象となるページ

 P.89●ブラシで描いた線をアウトライン化して塗りに変更する

操作例3の1番の吹き出しに誤りがありましたので、お詫びして訂正させていただきます。

(誤)

余白をクリック

(正)

(グラデーションをかけるオブジェクトを)クリック

 

【その10】

対象となる章

第2章 変形・加工を極める

対象となるページ

 P.94●ビルのイラストにパースを付けて遠近感を出す

操作例2の吹き出しの番号順に誤りがありましたので、お詫びして訂正させていただきます。

1はそのままです。

2を3に変更してください。

3を2に変更してください。

4を5に変更してください。

5を4に変更してください。

 

【その11】

対象となる章

第3章 文字表現を極める

対象となるページ

 P.122●ネオン管のように光り輝く文字を描く

操作例2のHintに変更がありましたので、お詫びして訂正させていただきます。

(誤)

Illustrator8.0の場合、操作1の代わりに[Ctrl]+[A]キーを押してオブジェクトを選択します。また、

ここでは「塗り」を「なし」にして、線幅は、「18pt」、角の形状は「ラウンド結合」に設定します。

(正)

ここでは「塗り」を「なし」にして、線幅は、「18pt」、角の形状は「ラウンド結合」に設定します。

また、Illustrator8.0の場合、操作1の代わりに[Ctrl]+[A]キーを押してオブジェクトを選択します。




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