■やさしく学ぶ エクセルVBA
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対象となるページ |
P.98●変更の保存を確認するメッセージを表示させないようにするには |
1つめのソースコードの1行目に誤りがありました。
お詫びして訂正させていただきます。
(誤)
Sub 保存しないで閉じる()
(正)
Sub 保存しながら閉じる()
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対象となるページ |
P.124●複数の条件のどれか1つでも満たす場合 |
『「重さ5kg以上、または、長さ15cm以上」を表す条件』のソースコード内の
説明文に誤りがありました。
お詫びして訂正させていただきます。
(誤)
変数「年齢」が20以上・・・
(正)
変数「重さ」が5以上・・・
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対象となるページ |
P.132●指定した回数だけ処理を繰り返してみよう |
「1行おきにセルの背景色を黄色にするソースコード」の
ソースコードに誤りがありました。
お詫びして訂正させていただきます。
(誤)
Range("A4:D53").
(正)
Range("A4:D53"). _
※行の末尾に「 _」(半角スペースとアンダーバー)が抜けていました。
これを付けないとエラーになります。
| 対象となるページ |
P.168●解説:数値を四捨五入する方法 |
誌面のソースコードが、ダウンロードサンプルと違っている箇所がありました。
お詫びして訂正させていただきます。
(誤)
Round(Range("A5").Value, 2)
(正)
Round(Range("A2").Value, 2)
※セル番地が違っていました。ダウンロードサンプルでは「A2」を参照しています。
| 対象となるページ |
P.168●応用テクニック:数値の切り上げや切捨てを行うには |
誌面のソースコードが、ダウンロードサンプルと違っている箇所がありました。
お詫びして訂正させていただきます。
■「ROUNDUP」関数のソースコード内(1つめのソースコード内)
(誤)
RoundUp(Range("A5").Value, 2)
(正)
RoundUp(Range("A2").Value, 2)
※セル番地が違っていました。ダウンロードサンプルでは「A2」を参照しています。
■「ROUNDDOWN」関数のソースコード内(2つめのソースコード内)
(誤)
RoundDown(Range("A5").Value, 2)
(正)
RoundDown(Range("A2").Value, 2)
※セル番地が違っていました。ダウンロードサンプルでは「A2」を参照しています。
| 対象となるページ |
P.173●解説:時刻を表す数字をシリアル値にする「DateSerial」関数 |
この解説のタイトルそのものに誤りがありました。
お詫びして訂正させていただきます。
(誤)
時刻を表す数字をシリアル値にする「DateSerial」関数
(正)
日付を表す数字をシリアル値にする「DateSerial」関数
| 対象となるページ |
P.165下段●VBAからワークシート上に関数を入力する方法について |
誌面のソースコードに誤りがありました。
お詫びして訂正させていただきます。
(誤)
Range("B8").Fomula = "=SUM(B4:B7)"
(正)
Range("B8").Formula = "=SUM(B4:B7)"
※「Formula」のスペルに「r」が1つ抜けていました。
| 対象となるページ |
P.166中段●VBAで「SUM」関数をワークシートに記入するソースコード |
誌面のソースコードが、ダウンロードサンプルと違っている箇所がありました。
お詫びして訂正させていただきます。
■『VBAで「SUM」関数をワークシートに記入するソースコード』の中(ソースコード内2行目)
(誤)
Range("B8").Fomula = "=SUM(B4:B7)"
(正)
Range("B8").Formula = "=SUM(B4:B7)"
※誌面では「Formula」のスペルに「r」が抜けていました。ダウンロードサンプルでは正しいスペルになっています。
| 対象となるページ |
P.69●応用テクニック:セル範囲を指定すると相対的に行と列を指定できる |
本文の説明が間違えていました。
お詫びして訂正させていただきます。
■説明の最後の行
(誤)
セルA4〜D7の中での2列目、つまりB列の列幅を変更することになります。
(正)
セルA4〜D7の中での2行目の2列目、つまりセルB5に値を入力することになります。
| 対象となるページ |
P.83●ワークシートを指定する方法について |
中段のはかせの説明、および、図解の説明が間違っていました。
お詫びして訂正させていただきます。
■はかせの説明の文章
(誤)
ワークシートを指定するには、「Worksheets」というキーワードと一緒に、ワークシート名を記述するんだ。
たとえば、「上半期」というワークシートを指定したい場合は、「Worksheets("上半期")」のように記述するんだよ。
(正)
ワークシートを指定するには、「Worksheets」というキーワードと一緒に、ワークシート名を記述するんだ。
たとえば、「上期」というワークシートを指定したい場合は、「Worksheets("上期")」のように記述するんだよ。
■図解の説明(ページ左側の薄いオレンジ背景のソースコード)
(誤)
Worksheets("上半期")
(正)
Worksheets("上期")
■図解の説明(ページ右側の画像の引き出し線による説明)
(誤)
Worksheets("上半期")┘ └Worksheets("下半期")
(正)
Worksheets("上期")┘ └Worksheets("下期")
| 対象となるページ |
P.78●セルの値と数式だけをクリアしてみよう |
当サイト「データ館」のダウンロードサンプルのうち、第3章P.78(項目24)のサンプルが間違えておりました。
また、「応用テクニック」のサンプルも入っていませんでした。申し訳ございません。
2010年4月1日現在、「データ館」のダウンロードサンプルは、正しいデータに差し替え済みです。
| 対象となるページ |
P.77●セルをコピーしてみよう |
当サイト「データ館」のダウンロードサンプルのうち、第3章P.77(項目23)のサンプルの中に、
「エクセル2000〜2003」のものが抜けていました。申し訳ございません。
2010年4月1日現在、「データ館」のダウンロードサンプルは、「エクセル2000〜2003」のデータも収録済みです。
| 対象となるページ |
P.173●解説:日付を表す数字をシリアル値にする「DateSerial」関数 |
解説の下から2行目の説明が間違っていました。
お詫びして訂正させていただきます。
(誤)
30〜99の場合は1939〜1999と認識されるので
(正)
30〜99の場合は1930〜1999と認識されるので