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アッと驚く達人の技
PowerPoint実践技&上級技大全
[97/2000/2002対応]

 発表会や説明会ではもはやPowerPointを使うのは当たり前になっています。PowerPointを使えない企画担当や営業担当は出世も危ないかも・・・・ しかし、これだけ普及したPower Pointですが、その奥に仕込まれた機能をすべて使いこなしている人は極めて希です。本書は眠らせておくには惜しい機能とその使い方の奥義を余すところなく詳解しています。

※書籍中の例題データは「データ館」の部屋で入手できます。

序章 PowerPointのお約束

●PowerPointの用途・・・・・・16

●PowerPointで作るスライドの概念を知る・・・・・・19

■表示領域の広さを変えるには境界線をドラッグせよ!

●PowerPointを起動・終了する・・・・・・22

■PowerPoint97/2000の場合の起動操作はこれだ!

■デスクトップから素早く起動するにはショートカットアイコンを作成せよ!

●画面の表示モードを切り替える・・・・・・24

■スライドの編集作業をスムーズに行うには表示モードを切り替えよ!

●プルダウンメニューのコマンドをすべて表示する・・・・・・26

■PowerPointを操作するには4種類の操作方法を理解せよ!

●作業ウィンドウを切り替える・・・・・・28

■操作を簡単に行うには作業ウィンドウを利用せよ!

第1章 プレゼンテーションを新しく作る

●対話形式でプレゼンテーションを作る・・・・・・32

■作成したプレゼンテーションを使うには内容を修正せよ!

■97/2000でインスタントウィザードを実行するには起動時のダイアログを使え!

●作成済みのプレゼンを元に新しいファイルを作る・・・・・・35

■よく似たプレゼンテーションを作るには以前のプレゼンテーションを利用せよ!

■97/2000では作成済みのプレゼンテーションファイルを別の名前で保存せよ!

●デザインテンプレートを使用してプレゼンを作成する・・・・・・37

■スライドのデザインを統一するにはデザインテンプレートを利用せよ!

■97/2000でデザインテンプレートを利用するには起動時のダイアログを使え!

■デザインテンプレートの種類を増やすには追加インストールせよ!

●アウトラインを利用してプレゼンを作成する・・・・・・39

■全体の構成を考えるにはアウトライン機能を利用せよ!

●目次のスライドを自動作成する・・・・・・42

■発表内容の流れを説明するには目次スライドを使え!

■目次スライド機能を使う際はワードアートに注意せよ!

●独自のデザインテンプレートを作成する・・・・・・44

■デザインテンプレートを作成するにはスライドマスタを使え!

■タイトルスライドだけデザインを変更する場合はタイトルマスタを使え!

●新規作成時のデザインを設定する・・・・・・48

■新規作成時のスライドを変更するには「blank」という名前で保存せよ!

■最初の状態に戻すには登録したファイルを削除せよ!

第2章 スライドを思い通りに編集する

●新しいスライドを追加する・・・・・・52

■新しいスライドを挿入するには追加する手前のスライドを選択せよ!

■追加したスライドを使用するにはレイアウトを変更せよ!

●スライドのレイアウトを変更する・・・・・・54

■ぴったりのレイアウトがない場合はレイアウトをカスタマイズせよ!

■PowerPoint97/2000でレイアウトを変更する方法はこれだ!

●スライドのデザインを一括設定する・・・・・・56

■スライドのデザインをまとめて設定するにはデザインテンプレートを使え!

■スライドのデザインは同じデザインだけが変更されるので注意せよ!

●特定のスライドだけデザインを変更する・・・・・・58

■特定のスライドを強調するにはスライドのデザインを変更せよ!

■同じデザインのスライドをまとめて変更するには[マスタに適用(M)]を使え!

●不要なスライドを削除する・・・・・・60

■不要なスライドを削除するには[スライドの削除(D)]コマンドを実行せよ!

■PowerPoint2000でスライドを素早く削除するにはアウトラインペインを使え!

●作成済みのスライドをコピーする・・・・・・62

■スライドをコピーするには[スライドの複製(D)]コマンドを使え!

■複数のスライドをコピーするにはあらかじめ挿入位置のスライドを選択せよ!

●スライドの順番を変更する・・・・・・64

■スライドの順番を変更するにはスライドを一覧表示せよ!

■スライドの順番を素早く変更するにはスライドタブを使え!

●スライドの背景に自作の画像を表示する・・・・・・66

■スライドの背景を設定するには[背景(K)]コマンドを使え!

■背景画像とデザインテンプレートは同時に設定しないように注意せよ!

●デザインテンプレートの配色を変更する・・・・・・69

■デザインテンプレートの色を変更するには配色を選択せよ!

■特定のスライドだけ配色を変えるには[選択したスライドに適用(S)]を使え!

●すべてのスライドにロゴを表示する・・・・・・71

■すべてのスライドに同じ画像を表示するにはスライドマスタを使え!

■すべてのスライドに同じ画像を表示する際はタイトルマスタに注意せよ!

●スライドに通し番号を表示する・・・・・・74

■スライド番号を表示するにはフッターを使え!

■タイトルスライドを除いて番号を付けるにはオプション設定を変更せよ!

■スライド番号の開始番号を変えるにはページ設定を変更せよ!

第3章 文字を入力・編集する

●文字列の一部を別の色に変更する・・・・・・78

■文字の色を元に戻すには「自動」を選択せよ!

●文字列を入力枠の中央に表示する・・・・・・80

■文字列の表示位置を素早く調節するには文字揃えの機能を使え!

●箇条書きで文章を入力する・・・・・・82

■箇条書きの階層を変えるには[Tab]キーを使え!

●箇条書きの行頭記号をハートマークに変更する・・・・・・84

■行頭記号を変更するには[箇条書きと段落番号(B)]コマンドを使え!

■好みの行頭記号がない場合は自作の画像を使え!

●箇条書きの行の間隔を変更する・・・・・・87

■行間を変更するには行の高さを設定せよ!

■2行にまたがる項目の行間を調節するには段落の間隔を変更せよ!

●箇条書きにインデントを設定する・・・・・・89

■インデントを設定するにはインデントマーカーの種類を把握せよ!

●文字列の表示位置を揃える・・・・・・91

■文字列の左端の位置を揃えるには左揃えタブを使え!

●タイトル文字列に影を付ける・・・・・・93

■文字列の一部に影を付けるには「フォント」ダイアログボックスを使え!

●すべてのスライドの文字書式をまとめて変更する・・・・・・95

■すべてのスライドの文字書式を変更するにはスライドマスタを使え!

●装飾文字で目立つタイトルを作成する・・・・・・97

■ワードアートを挿入する際は不要なプレースホルダを削除せよ!

■ワードアートの文字はアウトラインに表示されないので注意せよ!

■ワードアートの文字列を修正するには文字列をダブルクリックせよ!

●斜めに文字を表示する・・・・・・99

■好きな場所に文字を表示するにはテキストボックスを使え!

●スライドに複雑な数式を入力する・・・・・・101

■数式を編集する際は操作の違いに注意せよ!

●特定の文字列をまとめて別の文字列に置き換える・・・・・・103

■同じ文字列を修正する手間を省くには置換機能を使え!

■文字列を置換する際は対象の文字列に注意せよ!

●スライドに表を作成する・・・・・・105

■スライドを見やすくするには表を利用して情報を整理せよ!

■PowerPoint97で表を作成する際は手動で表の罫線を設定せよ!

■表のレイアウトを使わずに表を作成するには[表(B)]コマンドを使え!

第4章 グラフィカルな表現を追求する

●スライドに星型の図形を作成する・・・・・・110

■スライドの図形はオートシェイプを利用せよ!

●オートシェイプで作った吹き出しの形を変更する・・・・・・112

■図形を変形するには「サイズ変更ハンドル」をドラッグせよ!

■図形の形状は「調整ハンドル」で変更せよ!

●オートシェイプを整列させてスライドに飾り罫を作成する・・・・・・114

■図形を並べて複製するには[Shift]+[Ctrl]キーを利用せよ!

■図形をきれいに並べるには[配置/整列(A)]を利用せよ!

●同じ形・大きさのオートシェイプを次々に作成する・・・・・・116

■オートシェイプを連続で描くにはメニューパレットを切り離せ!

●目的のイラストをインターネットから探し出す・・・・・・118

■インターネットからイラストを入手するには「Webコレクション」をONにせよ!

■PowerPoint97/2000では「Design Gallery Live」から検索せよ!

●クリップアート内の一部の色を変更する・・・・・・121

■クリップアートを編集するには描画オブジェクトに変換せよ!

■PowerPoint97では図形のグループ化を解除せよ!

●写真をハート型にくり抜いて表示する・・・・・・124

■写真をくり抜いたように見せるには[塗りつぶし効果(F)]を利用せよ!

●カラー写真をモノクロ写真に変換する・・・・・・127

■カラー写真をモノクロにするには[グレースケール(G)]を適用せよ!

●文字が見やすくなるように背景の写真の色を淡くする・・・・・・128

■背景を淡い色で表現するには半透明にしたオートシェイプを利用せよ!

●複数の写真でアルバム風のスライドを作成する・・・・・・131

■取り込んだ写真を編集するには[フォトアルバムの書式設定(P)]を選択せよ!

●スライドに立体的な横棒グラフを挿入する・・・・・・133

■スライドにグラフを作成するには「Microsoft Graph」を起動せよ!

■複雑なデータの作成にはExcelデータを有効活用せよ!

●スライドに素早く図表を作成する・・・・・・136

■スライドで図表を作成するには[図表(G)]コマンドを利用せよ!

■図表のサイズは「図表」ツールバーで変更せよ!

●組織図を独自のデザインに変更する・・・・・・138

■組織図枠の形状を変更するには[オートシェイプの変更(C)]を実行せよ!

●スライドにビデオデータを挿入する・・・・・・140

■スライドに動画を挿入するには[ファイルからビデオ(F)]を実行せよ!

第5章 特殊効果を駆使する

●スライド切り替えの特殊効果を設定する・・・・・・144

■スライド表示を演出するには切り替え効果を利用せよ!

■PowerPoint97/2000では「画面切り替え」ダイアログボックスで設定せよ!

●スライドの切り替えに合わせて効果音を鳴らす・・・・・・147

■画面切り替えをより効果的に演出するにはサウンドを指定せよ!

■独自の効果音を付けるには[ファイルからサウンド(N)]を実行せよ!

●1文字ずつ下から現れるタイトルを作成する・・・・・・149

■文字列を華やかに表示させるにはアニメーション効果を利用せよ!

■さらに動きを複雑にするにはアニメーションを追加せよ!

■PowerPoint97/2000では「アニメーションの設定」ダイアログボックスで設定せよ!

●棒グラフを1本ずつ表示させるアニメーションを作成する・・・・・・152

■グラフデータを演出するにはアニメーション効果を利用せよ!

■PowerPoint97/2000では「グラフの効果」で設定せよ!

■スライドショー中にグラフを編集するにはアニメーション効果で設定せよ!

●複数の写真を次々に切り替える・・・・・・155

■写真を次々に見せるにはまとめてアニメーションを設定せよ!

■PowerPoint97/2000では「図のレイアウト枠」にアニメーションを設定せよ!

■重なり合うオブジェクトは[Tab]キーで選択せよ!

●スライドの右半分の画面だけを切り替える・・・・・・159

●アニメーションの軌跡をアレンジする・・・・・・162

■アニメーションの軌跡をアレンジするにはパスの形状を変更せよ!

●効果音の長さに合わせてアニメーションの時間を設定する・・・・・・165

■アニメーションの再生時間を秒単位で調整するにはタイムラインを利用せよ!

●最後のスライドにエンドロールを作成する・・・・・・168

■エンドロールはスライドの背景色と文字色を考慮して作成せよ!

■エンドロールを作成するにはテキストボックスをスライド外に配置せよ!

●ビデオのタイトル画面を作成する・・・・・・172

■ビデオのタイトル画面を作成するにはオートシェイプとアニメーションを利用せよ!

●スライド上映時に指定したBGMを繰り返して流す・・・・・・175

■PowerPoint97/2000ではサウンドオブジェクトとアニメーションで設定せよ!

●サウンドの再生・停止を切り替えるボタンを作る・・・・・・177

■サウンドの再生・停止の制御は「オブジェクトの動作設定」で行え!

第6章 ストーリーの流れを分岐させる

●ストーリーを分岐させる方法・・・・・・182

●目的によってスライド上映のパターンを変更する・・・・・・183

■必要なスライドだけを上映する場合には「目的別スライドショー」を設定せよ!

■目的別スライドショーを上映するには[目的別スライドショー(W)]で指定せよ!

●設定済みの目的別スライドショーを修正する・・・・・・185

■スライド表示の順番は[↑]・ [↓]ボタンで変更せよ!

●目的別スライドショーへのリンクを設定する・・・・・・187

■目的別スライドショーに切り替えるにはハイパーリンクを設定せよ!

■リンクを指定していない目的別スライドショーを表示させる方法はこれだ!

■PowerPoint97では[オブジェクトの動作設定(A)]コマンドを利用せよ!

●スライドの文字列に別のスライドへのリンクを設定する・・・・・・189

■スライドを分岐させるには「ハイパーリンク」を利用せよ!

●すべてのスライドに同じリンクボタンを表示する・・・・・・192

■すべてのスライドに同じリンクボタンを表示するにはスライドマスタを利用せよ!

●スライドに前のページへ戻るボタンを挿入する・・・・・・195

■スライドの分岐には動作設定ボタンを利用せよ!

■独自の動作設定ボタンは[オブジェクトの動作設定(A)]で作成せよ!

●別のプレゼンテーションへリンクを設定する・・・・・・197

■別のプレゼンテーションへのリンクは[ファイル、Webページ(X)]で指定せよ!

●ポップアップヒントをリンクの設定元に表示させる・・・・・・199

■リンク先のメッセージは[ヒント設定(P)]で指定せよ!

●最後のスライドが終了したら最初のスライドを表示させる・・・・・・201

第7章 仕上げ作業とスライドショーの上映

●プレゼンテーションを保存する・・・・・・204

■通常はプレゼンテーションを「プレゼンテーション」形式で保存せよ!

■プレゼンテーションを編集したら上書き保存せよ!

■他のパソコンでも正しいフォントで表示するにはフォントを埋め込め!

●ダブルクリック一発で上映が始まる形式で保存する・・・・・・206

■PowerPointで保存できるファイル形式はこれだ!

●PowerPointがない環境でも上映できる形式で保存する・・・・・・208

■作成したパソコン以外で上映するには「プレゼンテーションパック」を使え!

■PowerPoint2002でビューアを含めて保存するにはビューアをインストールせよ!

●PowerPointがないパソコンでスライドを上映する・・・・・・211

●第三者に勝手に開かれないようにパスワードを設定する ・・・・・・211

■部外者に見られたくない場合には「読み取りパスワード」を設定せよ!

●出席者に配布する資料を印刷する・・・・・・215

■用紙1ページに複数のスライドを印刷するには「配付資料」を選択せよ!

■試し印刷による紙の無駄使いをなくすには「印刷プレビュー」を実行せよ!

■白黒できれいに印刷できない場合はグレースケールの設定を変更せよ!

●配付資料をWordで加工できるようにする・・・・・・218

●発表者が使用する原稿を作成する・・・・・・219

■発表用の原稿は「ノート」に入力して印刷せよ!

●作成したスライドを上映する・・・・・・221

■スライドを切り替えるキーボード操作はこれだ!

■スライドショーを操作するにはショートカットメニューを使え!

●スライドの上映中に画面を真っ黒にする・・・・・・223

■画面を真っ黒にするには[B]キーを使え!

●上映中のスライドにペンで書き込む・・・・・・224

■上映中のスライドに書き込むには[ペン(P)]コマンドを使え!

■ペンの色を変えるには右クリックして色を選択せよ!

●スライドを自動で上映するためのタイミングを計測する・・・・・・226

■スライドが切り替わる時間を記録するには[リハーサル(R)]コマンドを実行せよ!

●店頭でスライドを自動上映する・・・・・・228

■店頭に展示したパソコンで繰り返し上映するには「自動プレゼンテーション」を行え!

第8章 Web機能とマクロ機能を活用する

●スライドにWebページへのリンクを挿入する・・・・・・232

■Webページへの「ハイパーリンク」を挿入して最新の情報を表示せよ!

●プレゼンテーションをWebページとして保存する・・・・・・234

■Webページとして保存していろいろな環境で上映できるようにせよ!

■97でWebページとして保存するには「Webページ作成ツール」を利用せよ!

●ブラウザでスライドショーを上映する・・・・・・236

■ブラウザでスライドを上映するには「ナビゲーションバー」を使え!

●プレゼンテーションをサーバーへ転送する・・・・・・238

■プレゼンテーションをWebサーバーに直接転送するには「FTPパス」を選択せよ!

●スライドをWeb用の画像として保存する・・・・・・240

■スライドをWebページに貼り付けるには「PNG」「JPEG」「GIF」で保存せよ!

■保存した画像ファイルはサイズを縮小せよ!

●プレゼンテーションを電子メールで送信する・・・・・・242

■電子メールで送信するには[メールの宛先(添付ファイル)(A)]を実行せよ!

■受信したプレゼンテーションを素早く表示するには添付ファイルを直接開け!

●マクロの基礎知識・・・・・・244

●配付資料の印刷操作をマクロとして記録する・・・・・・246

■操作をマクロとして記録するには[新しいマクロの記録(R)]コマンドを実行せよ!

■すべてのプレゼンテーションで使うマクロは専用のプレゼンテーションに記録せよ!

●記録した印刷マクロを実行する・・・・・・248

■マクロを実行する前にセキュリティレベルを「中」に変更せよ!

■マクロを有効にする際にはウィルスの存在に注意せよ!

■マクロを実行するには[マクロ(M)]コマンドを選択せよ!

■別のファイルのマクロを実行するには[場所(A)]で目的のファイルを選択せよ!

●印刷開始を選択できるようにする・・・・・・251

■マクロを編集するには「マクロ」ダイアログで[編集(F)]ボタンをクリックせよ!

■条件によって処理を変えるには「If」ステートメントを使え!

■メッセージを表示するには「MsgBox」関数を使え!

■変数を使う場合は「Dim」ステートメントを使え!

●印刷枚数を入力するダイアログボックスを作る・・・・・・254

■入力ダイアログボックスを表示するには「InputBox」関数を使え!

■マクロの命令の意味を探すには[F1]キーを押せ!

●別のスライドへジャンプするウィンドウを上映中に表示させる・・・・・・256

■部品を配置するには部品の種類を選択してからドラッグせよ!

■スライド名をリストボックスに取り込むには「For Each...Next」を使え!

■スライドをジャンプさせるには「GotoSlide」メソッドを使え!

■リストボックスの選択項目を利用するには「ListIndex」プロパティに「1」を加えろ!

■スライドショーを終了させるには「Exit」メソッドを使え!

■スライドショーを開始するには「Run」メソッドを使え!

■ユーザーフォームを表示するには「Show」メソッドを使え!

■スライドの切り替えマクロを実行する際にはユーザーフォームを画面の端に移動せよ!

●マクロをツールバーに登録する・・・・・・264

■ツールバーにマクロを登録するには[コマンド(D)]からドラッグ&ドロップせよ!

●別のプレゼンテーションにマクロをコピーする・・・・・・266

■マクロをコピーするにはVBEでドラッグ&ドロップせよ!

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