アッと驚く達人の技
Word実践技&ウラ技大全
[97/98/2000/2002/2003対応]
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Wordの文書作成の基本機能だけを使っているとしたら、あなたはWordの値段の割には損をしているかもしれません。Wordには切り取った複数の箇所をまとめて貼り付けたり、英単語の先頭の
i を I
に自動変換させないように設定したり、写真の輪郭に沿って文章を配置したりなど、数々のウラ技が用意されています。 |
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第1章入力操作の実践技・ウラ技 |
●読み方が分からない漢字を部首名から入力する・・・・・・16
■部首変換するには部首名を入力して[F5]キーを押せ!
●読み方の分からない漢字をマウスで手入力する・・・・・・17
■文字の形が単純な文字はマウスの手入力で検索せよ!
■手入力した文字を正しく認識させるには書き方に注意せよ!
●日本語モードと英数モードを瞬時に切り替える・・・・・・19
■入力モードの切り替えは[Shift]キー単独で切り替わるように設定せよ!
■常に英字を半角に変換するには[常に半角に変換(L)]をONにせよ!
●入力済み文字を再変換する・・・・・・21
■MS-IMEの再変換機能は対応したアプリケーションで使え!
●句読点を入力すると自動的に変換する・・・・・・22
●英単語を読みで入力する・・・・・・23
■読みから英単語を入力するには「カタカナ語英語辞書」を追加せよ!
●変換できる記号の種類を一気に増やす・・・・・・25
■記号辞書はUnicodeに対応したアプリケーションで利用せよ!
●郵便番号を使って素早く住所を入力する・・・・・・27
■住所の入力が終わったら変換モードを元に戻せ!
■最新の郵便番号辞書を使え!
■IME97で郵便番号から住所を変換するには辞書を追加せよ!
●顔文字を簡単に入力する・・・・・・29
■顔文字の読みは感情や動作から連想して入力せよ!
■顔文字はビジネス文書に使うな!
■頻繁に顔文字を入力する場合は「話し言葉顔文字辞書」をONにせよ!
●直前に入力した文字列を再入力する・・・・・・31
■文字列の入力を繰り返す場合は[Enter]キーで改行しないように注意せよ!
●「 」などの絵文字をキーボードから直接入力できるようにする・・・・・・32
■ショートカットキーを設定する絵文字はよく使う絵文字に限定せよ!
●数式を素早く入力する・・・・・・34
■数式フィールドで分数を入力するには「\F(分子,分母)」と記述せよ!
●文字列と文字列の間に伸縮自在の線を引く・・・・・・36
■リーダーがONにできない場合は[設定(S)]ボタンをクリックせよ!
■リーダーを設定した項目を並べ替えるには[並べ替え(S)]コマンドを使え!
●「Step1」「Step2」のような連番を行頭に自動入力する・・・・・・38
■段落番号の数字は[番号の種類(N)]から選択せよ!
●箇条書きの行頭文字を素早く横向きの三角形にする・・・・・・40
■文字を横向きに回転させるにはフォント名の先頭に「@」を入力せよ!
●赤色の「●」で囲んだ「優」という文字を入力する・・・・・・42
■囲い文字を自由に変更するにはフィールドコードを編集せよ!
●文書を開いた日付に自動的に更新される日付を入力する・・・・・・44
■常に今日の日付を表示するには[自動的に更新する(U)]をONにせよ!
●長い商品名を瞬時に入力できるようにする・・・・・・45
■[修正文字列(R)]には通常は入力しない文字列を入力せよ!
●小文字の「i」が大文字の「I」に自動的に変換されないようにする・・・・・・46
■自動変換された文字列を元に戻すには[Ctrl]+[Z]キーを押せ!
●入力した文章に赤い波線が付かないようにする・・・・・・47
■赤い波線を非表示にした場合は文章校正を行え!
第2章 編集作業の実践技・ウラ技 |
●キーボード操作で文字のサイズを変更する・・・・・・50
■文字サイズの変更はショートカットキーを活用せよ!
●大文字の英字を小文字の英字に瞬時に変換する・・・・・・51
■文書中のすべての英文字を一括変換するには[文字種の変換(E)]コマンドを使え!
●直前に編集した箇所にカーソルを瞬時に移動する・・・・・・52
■編集作業を効率化するにはファンクションキーを活用せよ!
●選択した文字列を瞬時に移動する・・・・・・53
■選択した文字列を瞬時に移動するには[Ctrl]キーを押しながら右クリックせよ!
●指定した条件に合った段落を一発で選択する・・・・・・54
■条件に合った段落を一発で選択するにはデータベース機能を利用せよ!
●切り取った複数の文章をまとめて貼り付ける・・・・・・56
■既存の文書から文章を抜粋するときにはスパイク機能を使え!
●部分的に一致する単語を検索する・・・・・・58
■部分的に一致する単語を検索するにはワイルドカードを使え!
●指定した桁数の数字を検索する・・・・・・60
■指定桁数の数字を検索するにはワイルドカードを組み合わせて使え!
■指定した文字数の英単語を検索するには英字で文字範囲を指定せよ!
●段落の先頭の文字のみを巨大化する・・・・・・62
■段落の先頭文字を置換するには特殊文字を使え!
●置換機能で文字列の順序を瞬時に入れ替える・・・・・・65
■文字列の順番を入れ替えるには「()」と「\」を使え!
●置換機能で文字列を図に変身させる・・・・・・67
■文字列を図に変身させるには特殊文字の「^c」を使え!
●社名やロゴを素早く入力できるようにする・・・・・・70
■定型句の登録名を付ける際の注意点
■長い文字列を素早く入力するには定型句を活用せよ!
■定型句を素早く入力するにはオートコンプリートをONにせよ!
■定型句を入力する際の注意点はこれだ!
●コピーした書式を続けて貼り付ける ・・・・・・73
■書式を続けて貼り付けるには「書式のコピー/貼り付け」をダブルクリックせよ!
●同じ書式の文字列を一括選択する・・・・・・75
●文章の順序を一気に入れ替える ・・・・・・76
■文書の構造を操るにはアウトラインモードを活用せよ!
●語句を修正すると自動的に同じ語句も修正されるようにする・・・・・・78
■同じ語句を結びつけるにはリンク貼り付け機能を使え!
第3章 文字を美しく表現するための技 |
●ルビだけを赤い色で表示する・・・・・・82
■ルビの色を変更するにはフィールドコードを直接編集せよ!
●組み文字と囲い文字を同時に設定する・・・・・・84
■囲い文字に組み文字を入れるには元の4割程度の大きさのフォントを使用せよ!
●文字に1文字単位で囲み線を表示する・・・・・・87
■1文字ずつ罫線で囲むには文字間に1ポイントの全角スペースを挿入せよ!
●図形と文字を組み合わせたロゴ文字を作成する・・・・・・89
■文字を重ねるには囲い文字のフィールドコードを書き換えよ!
●ワードアートの背景にグラデーションを表示する・・・・・・93
■背景を表示するにはワードアートを図形式に変換せよ!
●文章を斜めに表示する・・・・・・96
■文章を斜めに傾けるには図形描画オブジェクトの回転機能を使え!
●文字を逆さまに表示する・・・・・・99
■文字を逆さまにするには上下と左右に反転せよ!
●空白の文字枠を行末で分割されないように表示する・・・・・・101
■分割されない文字枠を作るには「改行をしないスペース」を使え!
●「 」という数式を入力する・・・・・・103
■複雑な数式を入力するには数式エディタを使え!
■数式エディタが利用できないときは追加インストールせよ!
■数式エディタが利用できないときはフィールドコードを使え!
●文字がゆらゆらと動くように表示する・・・・・・106
■アニメーション効果はファイルを直接配布する場合に利用せよ!
●横に長いデザイン文字を作成する・・・・・・108
■横長のデザイン文字を作成するにはフォントを一回り大きくせよ!
■縦長な文字にするには倍率を100%より小さくせよ!
●大文字のアルファベットを小文字に一括変換する・・・・・・110
■文字種を後からまとめて変更するには「文字種の変換」機能を使え!
■古風な雰囲気の文章を作成するにはひらがなをカタカナに変換せよ!
●自分流の表フォーマットを作成・登録する・・・・・・112
■よく利用する表のデザインはオートフォーマットに登録せよ!
●常にページの先頭に見出しが付く表を作成する・・・・・・115
■複数ページにまたがる表を見やすくするには[タイトル行の繰り返し(H)]を使え!
●自由自在に移動できる表を作成する・・・・・・116
■表を自在に配置するにはテキストボックスを利用せよ!
第4章 美しい文書を作成するための技 |
●行間を一定の長さに固定する・・・・・・122
■行間を一定に保つには行間隔を「固定」に設定せよ!
●立体的に見えるコラム欄を作成する・・・・・・124
■コラム欄は本文と区別しやすくするため装飾して目立たせよ!
●文章の続きを指定した場所に配置する・・・・・・127
■文章の続きを別のテキストボックスに表示させるにはリンク機能を使え!
●原文と訳文を左右対称に並べて配置する・・・・・・131
■左右対称に文章を配置するには3列の表組みを作成せよ!
■文章の左右の配置には罫線を利用せよ!
●写真の画像に沿って文章を配置する・・・・・・134
■画像に合わせて図形を描くには「フリーフォーム」を利用せよ!
■画像に沿って文章を回りませるには[外周(T)]を設定せよ!
●段組みの途中で段数を変更する・・・・・・138
■途中から段組みを変更する場合は[設定対象(A)]に「これ以降」を選択せよ!
●段組みのタイトルだけを1行で表示させる・・・・・・140
■段組みのタイトルはテキストボックスで段抜きせよ!
●複数の段落の区切りに罫線を一気に設定する・・・・・・142
■段落ごとに罫線を設定するには上段・中段・下段のみに罫線を設定せよ!
●便せん風のレイアウトを作成する・・・・・・144
■便せん風の文書を印刷する場合には余白設定に注意せよ!
■便せん風のデザインを表現するにはグリッド線を利用して直線を引け!
●1行おきに色を付けた背景に文章を表示する・・・・・・148
■1行おきに行に色を付けるには行数分の表組みを利用せよ!
●広告のようなレイアウトを自由にデザインする・・・・・・152
■背景を連続した模様にするには「テクスチャ」を使え!
■凝ったレイアウトにはテキストボックスと図形を利用せよ!
第5章 画像・イラストを使いこなす技 |
●カラー写真をセピア調に加工する・・・・・・158
■セピア調の写真を作成するには半透明のオートシェイプを重ね合わせよ!
●写真をワンタッチでシルエットにする・・・・・・160
■シルエット化する素材には背景がシンプルな写真を使用せよ!
■画像が黒くつぶれてしまう場合には画像の明るさを調整せよ!
●写真の一部分のみをカラーで表示する・・・・・・162
■文書をさらに編集する場合には2枚の写真をグループ化せよ!
●文書の背景に写真を淡い色調で表示する・・・・・・165
■文字列が読みづらい場合には写真の明るさを調整せよ!
●写真をキャンバスに描いた絵のように変身させる・・・・・・168
■写真を絵画調にするには「Photo Editor」の[効果(C)]メニューを使え!
●画像を切り抜いて写真をはめ込む ・・・・・・171
■写真枠の画像は写真を表示する部分を塗りつぶせ!
■写真と画像を重ねるには画像を自由に動かせるように設定せよ!
●画像を圧縮して文書のファイルサイズを小さくする・・・・・・175
■写真やイラストが挿入されている文書のサイズを小さくするには「図の圧縮」を使え!
■Word2002で「図の圧縮」を使う場合には折り返しの設定を[行内(I)]以外に設定せよ!
●クリップアートを部分的に削除する・・・・・・177
■クリップアートの一部を削除するにはグループを解除せよ!
●Office Onlineからクリップアートを入手する・・・・・・179
■ダウンロード後にエラーが発生する場合には次の方法で対処せよ!
■必要なクリップアートを追加するには検索機能を使え!
■文書に貼り付ける素材はOffice Onlineから入手せよ!
●イラストの不要な部分を隠して一部分だけを表示する・・・・・・182
■図形をトリミングするには「図」形式に変換せよ!
●フォントを基に素早くイラストを作成する・・・・・・184
■絵文字をイラスト化するにはワードアートを使え!
●画像を登録してワンタッチで呼び出す・・・・・・186
■画像を素早く呼び出すにはオートコレクトに登録せよ!
第6章 ファイル操作や印刷を便利にする技 |
●新規文書にいつも利用する文字数・行数を設定する・・・・・・190
■いつも使っている書式を既定値として設定せよ!
●よく利用する文書をメニューバーからすぐ開けるようにする・・・・・・191
■よく利用する文書を素早く開くには[作業(K)]コマンドに登録せよ!
■登録した文書を削除するには [Ctrl]+[Alt]+[=]キーを使え!
●文書に入力した文字列で目的のファイルを探し出す・・・・・・194
■文書内の単語を元に検索するにはWordの検索機能を使え!
■Word97/98/2000でテキスト検索を行う方法はこれだ!
■検索対象のファイルを絞り込むには他の検索条件を指定せよ!
●2つの文書の変更箇所を比較する・・・・・・197
■文書の変更箇所を調べるには[文書の比較と反映(D)]コマンドを実行せよ!
●複数の文書をまとめて保存して閉じる・・・・・・199
■文書の保存・終了を一気に行うには[Shift]キーで隠しコマンドを表示せよ!
■複数の文書を一括で開くには「ファイルを開く」ダイアログボックスで操作せよ!
●誤って上書きしても保存前の状態に戻れるようにする・・・・・・201
■バックアップファイルはファイル名で見分けよ!
■バックアップファイルの内容を画面に表示するにはダブルクリックせよ!
■突然のトラブル時に編集結果の損失を防ぐには「自動バックアップ」を利用せよ!
●Word文書をWeb用ファイル(MHTML形式)に変換する・・・・・・203
■文書を配布する場合にはMHTML形式に変換せよ!
■HTMLファイルとMHTMLファイルの違いはこれだ!
●指定のプリンタで印刷できる最小の余白を設定する・・・・・・205
●2ページ分の文書を1ページにまとめて印刷する・・・・・・206
■本来の設定と違う大きさの用紙に印刷するには文書全体を拡大/縮小せよ!
●複数の文書ファイルをまとめて印刷する・・・・・・207
■複数文書の印刷は「ファイルを開く」ダイアログボックスから実行せよ!
●写真やイラストを省いて文章だけを高速に印刷する・・・・・・208
■高速印刷を行うには[オブジェクト(O)]の印刷を省略せよ!
●任意のページからページ番号「1」を印刷する・・・・・・210
■文書の途中からページ番号「1」を表示するにはセクション区切りを挿入せよ!
■2ページ目からページ番号を表示する場合には[ページ番号(U)]コマンドで設定せよ!
●少しだけはみ出してしまった行を1ページに収めて印刷する・・・・・・213
■はみ出した文字を1ページに収めて印刷するには「1ページ分圧縮」を使え!
●Excelの名簿データをタックラベルに印刷する・・・・・・215
■差し込み印刷を正しく行うには1行目に表の項目名を入力せよ!
■Word97/98/2000で差し込み印刷を行う方法はこれだ!
●差し込み印刷の際に会社と個人で敬称を使い分ける・・・・・・222
■Excelの住所録ファイルには敬称の判定に利用する項目を挿入せよ!
■差し込み印刷に独自の設定を加えるには「フィールドコード」を記述せよ!
第7章 その他の知って得する・遊べる技 |
●ツールバー間でボタンをコピーする・・・・・・228
■ツールボタンを複製するには[Ctrl]+[Alt]キーを使え!
■削除したツールボタンは「リセット」で元に戻せ!
●設定画面が表示される印刷ボタンを追加する・・・・・・230
■ツールバーにないツールボタンは「ユーザー設定」で追加せよ!
■ツールボタンの機能はコマンド名で見分けよ!
■ボタンの絵柄を変更するには「ユーザー設定」を使え!
●一瞬でフォントサイズを指定した値に変更できるボタンを作成する・・・・・・232
■操作を簡略化するにはマクロの記録機能を使え!
■長いマクロ名のツールボタンが邪魔なときはボタンの表示方法を変更せよ!
●違うパソコンでも同じツールバー環境が使えるようにする・・・・・・235
■Wordの環境を他のパソコンに移植するには「Normal」テンプレートをコピーせよ!
■Windows Meパソコンの「Normal」はここにある!
●よく使うコマンドをショートカットメニューに登録する・・・・・・238
■文字列上でショートカットメニューを表示するには「テキスト」にコマンドを登録せよ!
●コマンドにショートカットキーを簡単に割り当てる・・・・・・240
■簡単にショートカットキーを割り当てるには特殊なカーソルを活用せよ!
■ショートカットキーは重複しないように注意せよ!
●2つの文書を画面の左右に並べて表示する・・・・・・242
■2つの文書を左右に並べるには「並べて比較」を活用せよ!
●文書の作成者の情報を書き換える・・・・・・243
■作成者を元から変更するにはユーザー情報を変更せよ!
■文書のプロパティは書き換えてファイルの検索に活用せよ!
●スペースとタブを画面上で見えるようにする・・・・・・245
●テキストエディタ風に行番号を表示する・・・・・・246
■行番号を文書全体で連続して付けるには[連続番号(C)]をONにせよ!
■行番号を設定する際にはWordの表示モードに注意せよ!
■編集画面をレポート用紙風にするにはグリッド線を表示せよ!
●マウスから手を離して自動でスクロールできるようにする・・・・・・248
■スクロール速度はマウスの移動距離で調整せよ!
●編集できる箇所をフォームに限定する・・・・・・250
■文書を保護するにはパスワードを設定せよ!
■編集を制限するには文書を保護せよ!
●分からない語句の意味をオンライン辞書で調べる・・・・・・252
■分からない語句の読みや意味を調べるにはリサーチ機能を使え!
■ワンタッチでリサーチ機能を使うには[Alt]+クリックを活用せよ!
●古いバージョンのWord文書を正しい体裁で表示できるようにする・・・・・・254
■古いバージョンで作成した文書を開くには互換性を設定せよ!
●編集画面全体に紙吹雪を舞わせる・・・・・・255
■画面に紙吹雪を舞わせるには文字を表示するサイズに注意せよ!
●隠されたピンボールゲームで遊ぶ ・・・・・・257
■ピンボールの出現方法は手順に注意せよ!
●起動時の画面を再表示する・・・・・・259
■タイトル画面はいたずら用として使え!?
■タイトル画面は文書の読み込みに利用せよ!
●VBEの開発者名をスクロール表示する・・・・・・261
■スタッフロールを表示するにはヘルプのコマンドを変更せよ!
●大量のサンプル文章を瞬時に入力する・・・・・・263
■サンプルの量はカッコ内の数値で調整せよ!
●Wordをメッセージボードにする・・・・・・264
■画面全体にメッセージを表示するには倍率(ズーム)の値を大きくせよ!
●メニューの文字列を子供向けの表記に改造する・・・・・・266
■メニューの変更は特定のユーザーが利用するパソコンで行え!
コラムページ |
●専門用語辞書でIMEをPower UPせよ!・・・・・・48
●文書校正ツールをカスタマイズして使いやすくしよう!・・・・・・80
●ワードアートの面白技を極めよう!・・・・・・120
●巷のレイアウトを参考にしてカッコいい文書を作成しよう!・・・・・・156
●5種類の図形式の違いを探求する! ・・・・・・188
●世界で1つのオリジナルグッズを作成しよう!・・・・・・226
●オンラインソフトでWord環境をパワーアップする・・・・・・268