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プログラミング

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はじめてのkintone~現場のための業務ハック入門NEW!

■価格:1,820円+税  ■ISBN978-4-86354-319-5
■本のサイズ:A5判/ソフトカバー ■著者:沢渡あまね

kintoneはサイボウズが提供する業務改善プラットフォームです。本書ではkintoneを使った業務改善の進め方を紹介しています。ただkintoneの使い方を解説するだけでなく、業務ハッカー(業務改善推進者)として成長するためのノウハウも解説しています。 プログラミングはできないがIT化や業務階前を任せられて困っている方に手を差し伸べる内容です。 ■こんな人におすすめ ・業務改善しろと言われて、なにをしたらいいかわからない人 ・kintoneになんとなく興味がある人 ・企業・自治体などで業務改善やIT化を命じられた担当者や管理者(主に事務職)

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M5シリーズで楽しむロボット開発 M5Stack/M5Camera/M5StickC/M5StickV対応NEW!

■価格:3,120円+税  ■ISBN978-4-86354-320-1
■本のサイズ:A5判/ソフトカバー ■著者:aNo研

M5シリーズはM5Stackをはじめとするコンパクトで便利なマイコン端末です。ESP32というパワフルなマイコンと液晶画面、ボタン、スピーカなどの部品が5cm角のケースに収まっており、PCにプログラム環境をインストールするとすぐに開発が始められます。  本書では、M5Stack、M5Camera、M5StickC、M5StickVを使った電子工作を行います。開発環境の構築からプログラミングの基本はもちろん、内蔵センサーや拡張モジュールの活用、LINEへの通知、ディープラーニングの利用(M5StickV)、各マイコンの連携など、具体例をえて解説します。 ■対象読者 ・M5Stack/M5Camera/M5Stickc/M5StickVに興味がある人 ・IoTに興味がある人

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基礎から学ぶ サーバーレス開発NEW!

■価格:2,780円+税  ■ISBN978-4-86354-314-0
■本のサイズ:A5判/ソフトカバー ■著者:アイレット株式会社 青池利昭、アイレット株式会社 福田悠海、アイレット株式会社 和田健一郎

本書では、AWS Lambdaを中心としたサーバーレス開発のポイントを詳しく解説しています。また、サーバーレスの基礎知識やメリット・デメリット、AWSでよく使うサービス、構築方法の基礎や運用・監視、セキュリティの解説に加え、実際の構築例や失敗談も紹介しています。 本書はサーバーレス開発の基本から実践、導入するにあたっての注意事項などを丁寧に解説した、現場のノウハウが満載の1冊です。 【「はじめに」より抜粋】 サーバーレスが話題になり、「サーバーを意識する必要がない」、「利用した分だけ支払う住従量課金」といったメリットが注目されています。 確かにサーバー利用時の煩わしさから開放されますが同時にサーバーレスにすることで生じる誤解や課題もあります。 一例としてサーバーレスだから停止することなく動き、自動でバックアップを取得してくれるのでバックアップに関係する設計をする必要がないといった誤解を耳にしたことがあります。マネージドサービスであるAmazon Relational Database Serviceを利用してデータベースを運用する場合、スナップショットを自動で定期的に取得することができます。また、RDSは冗長化構成を組むことができるので高可用性なデータベースを容易に運用することができます。これらのマネージドサービスは可用性や堅牢性をベンダーが保証してくれるので、一度運用を始めたらずっと動き続けている印象を持っている方もいらっしゃいますが、実際はホストマシンのメンテナンス対応などの運用がついてきます。これらの作業はサーバーを利用して自分たちでデーターベースを運用している状態でホストマシンをメンテナンスすることに比べたら軽微な作業ですが、決して何もしなくてもよいというわけではありません。 このようにサーバーレスを活用するためには利用する各マネージドサービスの仕様を把握して適切に利用する必要があります。便利になった反面、制限をきちんと把握しなければシステムを運用してから思わぬ落とし穴にハマってしまう可能性があります。 本書はサーバーレスを用いて多くのシステム開発を行ったエンジニア達がその経験から得たノウハウをまとめたものになります。本書に目を通していただき、メリットとデメリットを理解してプロジェクトを成功に導いていただければ嬉しく思います。

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Riot.jsで簡単Webアプリ開発NEW!

■価格:3,220円+税  ■ISBN978-4-86354-311-9
■本のサイズ:A5判/ソフトカバー ■著者:桑原 聖仁

Riot.jsはJavascriptの軽量UIライブラリです。「シンプル」「簡単」「わかりやすい」を追求して作られたRiot.jsはフロントエンド開発ツールの難しさ・複雑さに対する「革命(Riot)」です。 本書ではRiot.jsの基礎はもちろん、TODOアプリの作成や、APIを利用したアプリの開発、SPAでのCMS開発などのサンプル事例を通して、Riot.jsの使い方を学べる1冊です。 ■「序文」より抜粋  Riot.jsは、とてもシンプルかつ軽量なコンポーネント指向のUIライブラリです。  現代ではJavaScriptのフレームワーク・ライブラリは数多く公開されており、Webアプリケーションの作り方もだいぶ変化してきました。現代のデファクトスタンダードな考え方、設計思考が「コンポーネント指向」です。この手法で開発するフレームワーク・ライブラリも数多く存在します。  「基礎学習は終えたので、次は何かしらのフレームワーク・ライブラリを利用してWebアプリケーションを開発してみたい!」「でも、どれを使えばいい?」「どれがオススメ?」「軽くググるとVue.js、React、Angular、Nuxt.js、Next.jsなどがあるけど、結局、どれがいいの?」「どれだったら早く身に付けられそう?」などなど、多くの疑問が生まれてくると思います。  その回答として、筆者はRiot.jsをオススメしていきたいと思い、筆を執った次第です。本書はそのRiot.jsについて、手を動かしつつ学んで行くことを目的としています。 ■こんな方におすすめ ・JavaScriptフレームワークに初めて触れてみる方 ・あまりJavaScriptでの開発に詳しくないデザイナーさん ・HTML、CSSは書けるがSPA開発は初めての方 ・どのフレームワーク・ライブラリを使うか悩まれている方 ・小さなWebアプリケーションをサクッと作りたい方

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M5Stack&M5StickCではじめるIoT入門NEW!

■価格:3,120円+税  ■ISBN978-4-86354-312-6
■本のサイズ:A5判/ソフトカバー ■著者:株式会社アイエンター 高馬 宏典

M5シリーズはM5Stackをはじめとする⼩型のマイコンモジュールです。拡張モジュールが豊富にあり、必要な機能をユーザーが⾃由にカスタマイズできることが最⼤のメリットです。 本書では、M5StackとM5StickCを中⼼に簡単なサンプルアプリを作っていきます。 ■対象読者 ・IoTについて興味がある人 ・M5Stack/M5StickCについて興味がある人 ・IoTと連携するクラウドサービスについて興味がある人 ■本書でのプログラミングについて 本書ではArduino IDEを利用してプログラミングを行っています。 UIFlowでの開発は解説しておりませんので、ご了承ください。

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空飛ぶプログラム〜ドローンの自動操縦で学ぶプログラミングの基礎

■価格:2,820円+税  ■ISBN978-4-86354-300-3
■本のサイズ:B5変/ソフトカバー ■著者:株式会社ドローンエモーション

プログラミングについて何も知らなくても「学び方」から学べる! 本書は小型ながら高性能なトイドローン『Tello EDU』を使って、基本操作からブロックを並べてプログラミングする方法、人気の言語Pythonでのプログラミングの初歩まで、学べる書籍です。 プログラミングに慣れた人だけでなく、プログラミングの学び方もわからない初心者でも、学び方から学べるようになっています。 これからプログラミングを始める人も、プログラミング経験があるがドローンに触れたことのない人も、必読の1冊です!

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基礎から学ぶ SwiftUI

■価格:3,220円+税  ■ISBN978-4-86354-299-0
■本のサイズ:A5判/ソフトカバー ■著者:林 晃

WWDC 2019で発表された「SwiftUI」は、ユーザーインターフェイスを作るためのフレームワークです。本書では、このSwiftUIについては、わかりやすく解説しています。 ■序文より抜粋 SwiftUIはSwift専用であり、Swiftというプログラミング言語の特徴や機能を活かしたユーザーインターフェイスを作るためのフレームワークです。そのコンセプトは「ユーザーインターフェイスを作るための最短パスを提供する」です。わかりやすく、短いコードで、高度なユーザーインターフェイスを構築できます。本書は丸々一冊を使って、このSwiftUIを解説しています。 気になった章から読んでいただいて構いません。しかし、順番に読んで頂いた方がわかりやすいと思います。また、サンプルコードはどれも短めですので、ぜひ、試してみてください。Xcodeのライブプレビューで気軽に試行錯誤できます。

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基礎から学ぶ Flutter

■価格:3,680円+税  ■ISBN978-4-86354-294-5
■本のサイズ:A5判/ソフトカバー ■著者:石井 幸次

本書は、Googleが開発したUIツールキット「Flutter」について、基本からの応用まで丁寧に解説した1冊です。 CHAPTER 01では導入方法と画面遷移の基本的な実装を学びます。 CHAPTER 02ではDart言語の特徴を掴むことで自在に言語を操れるようになるはずです。 CHAPTER 03とCHAPTER 04を学べば、作成したい画面を作れるようになるでしょう。 機能が足りなければ、CHAPTER 05で、ライブラりを探したり、自作することもできます。 Flutterをもう少し詳しく知りたければ、CHAPTER 06を読むとよいでしょう。CHAPTER 06は、説明が難しくわかりにくいかもしれませんが、Flutter初級を抜け出すには必要な知識です。 そして、業務で実践的に使いたい場合は、CHAPTER07からCHAPTER 09が役立つはずです。 ■序文より抜粋 本書を手にとった理由はさまざまあると思います。 ・iOSアプリを運営してきて、そろそろAndroid版も作りたい。 ・Android開発者はいるけど、iOS開発者がいない。 ・開発コスト/運用コストを抑えたい。 ・なんだか流行ってきたのでどんなものか知りたい。 ・他のマルチプラットフォームを使ってるけど、より良いものを探している。 ・Flutterで開発してきたけど、もっと深く知りたい。 これらは、本書を読まなくてもFlutterの継続的利用とその公式サイトを読み込めば間違いないく解決できます。Flutterを使ったり、公式サイトを読んでいくと「Googleの本気」を感じるはずです。Google以外のOSSも含め、Flutterほど公式ページが充実しているのは少ないのではないでしょうか。また、公式でYouTubeを使っての解説もたくさんしています。 本書は、それらの公式の情報と筆者の2年ほどの業務経験(+OSS活動)を合わせて構成しています。本書を読むことで基本から中級の知識の重要な箇所を理解できるようにしているつもりです。本書をきっかけとして、公式に触れることで理解が深まることを目的としています。

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Ionicで作る モバイルアプリ制作入門[Angular版] Web/iPhone/Android対応NEW!

■価格:3,120円+税  ■ISBN978-4-86354-292-1
■本のサイズ:A5判/ソフトカバー ■著者:榊原昌彦

Web技術でつくることができるプロダクトの選択肢は大きく増えました。今では、Webアプリを「App Store」(iPhone/iPad)や「Google Play」(Android)で配信して成功している多くのモバイルアプリが存在しています。 本書で紹介するIonicとCapacitorは、Web技術を用いてアプリを最短距離でつくるためのフレームワークです。筆者のまわりでは、jQueryを多少さわれるWebデザイナーがIonicを利用してアプリをリリースした事例もあり、決して高すぎるハードルではありません。ぜひ本書を手にとったことが、Web技術でのアプリ開発のきっかけになりましたら幸いです。 ■ 対応バージョン @ionic/angular 5.x @angular/core 9.x ■ アドバイザー Perry Govier(Ionic Team) Mike Hartington(Ionic Team) 稲富 駿(Angular日本ユーザー会) ■ レビュアー 桑原聖仁(株式会社ゆめみ) 尾上洋介(日本大学) 平野正樹(ベルフェイス株式会社) 高岡大介(株式会社テックフィード) 岡本秀高(株式会社デジタルキューブ)

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データサイエンスの森 Kaggleの歩き方

■価格:2,640円+税  ■ISBN978-4-86354-293-8
■本のサイズ:A5判/ソフトカバー ■著者:坂本 俊之

 Kaggleとは、コンペティションを主催するほかに、機械学習エンジニアの育成から就職支援まで携わる、データサイエンティスト支援の一大ポータルです。本書では、Kaggleの概要から、コンペティションへの参加方法、コードの実行方法、活用方法など、幅広く解説しています。 【序文より抜粋】  本書では、データ解析コンペティションを開催しているKaggleというサイトを紹介しますが、Kaggleのコンペティションは、単純にデータを受け取り、解析し、スコアが付けられるだけの流れ作業ではありません。  Kaggle上で行われるコンペティションは、それぞれが1つのドラマです。  データの特性に関する議論や有効なソリューションの公開が行われると思えば、仮順位の推移を巡る駆け引きもあり、そして時には主催者側の問題で右往左往する参加者の姿が見られたりと、コンペティションの開催から終了まで続くお祭り期間中には、さまざまな人間模様を見ることができます。  Kaggleのコンペティションを通じて、そうしたデータサイエンティストたちの活動の実態を紹介し、また、実際にKaggleに参加して、人間味あふれるデータサイエンティストたちと交流するにはどうすればよいかを紹介するために、本書を執筆しました。  そのため、本書では、単にKaggleの使い方を解説するだけではなく、実際のコンペティションで起こった事例を、できるだけ多く取り入れるようにしています。

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徹底解説Visual Studio Code

■価格:2,820円+税  ■ISBN978-4-86354-288-4
■本のサイズ:A5判/ソフトカバー ■著者:本間咲来

本書では、新世代のテキストエディタとして人気を集めている「Visual Studio Code(VS Code)」について、使い方の基礎から応用テクニックまで幅広く解説しています。 Visual Studio Codeをすぐに使いこなせる便利な拡張機能を紹介するだけでなく、プラグインの開発方法までも掲載しています。 これからプログラミングを始める人も、プログラミング経験はあるがVisual Studio Codeに触れたことのない人も、必読の1冊です! 【序文より抜粋】 本書は、Visual Studio Codeを開発環境に導入したいプログラマーや、プログラミングを学び始めた初学者を対象にし、Visual Studio Codeの基礎的な使い方から拡張機能の開発といった奥深い内容までを解説しています。プログラマーの方は読みながら環境構築を進めることができますし、プログラミング初心者はこの本を読みながら、実際にコードを書く練習をはじめてみてはいかがでしょう。

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Pythonと実データで遊んで学ぶ データ分析講座

■価格:2,930円+税  ■ISBN978-4-86354-283-9
■本のサイズ:A5判/ソフトカバー ■著者:梅津 雄一、中野 貴広

本書では理論と実践のどちらにもフォーカスを当てAIや機械学習について「ある程度、中身を知って使える」を目指す入門書です。 Twitter APIや国の統計データなど、生のデータを使い、遊んでいるような感覚で理解が進む1冊です。 ■「はじめに」より抜粋 本書は、AIや機械学習について、「何だかよくわからないけどすごいもの」という理解から、「ある程度、中身を知っていて使える」にアップデートしたい人(もしくは、アップデートしなければいけなくなってしまった人)に向けた、導入となる最初の1冊になることを目指しています。 本書では、理論と実践、両方を抑えています。まず、なるべく数式を使わずに、直感的な理解ができるように機械学習の理論について解説します。「遊んで学ぶ」というタイトルの通り、理論の勉強も楽しめるように、具体例や図を多く使っています。しかし、だからといって不正確にならないように繊細な注意を払いながら、ギリギリまで噛み砕いて説明を行っています。 その後、よく使われるデータセットではなく、「APIで自由に取得できる、さまざまな企業が提供しているデータ」「国が提供している統計データ」などの生のデータを使い、実際に分析を行います。 本書は、実際にデータを取得するところからスタートすることで、「データの量を増やしたら結果はどうなるのだろう?」「このデータを可視化してみたらどうなるのだろう?」「変数を変えてみたらどうなるのだろう?」と、まるでデータを使って遊んでいるような感覚で理解が進むことを狙っています。 なお、データ分析を行うにあたり、多くの人は、RもしくはPythonというプログラミング言語を使います。どちらも、データ分析やデータ整形、そして可視化を行うのに有効なライブラリが多数存在しているため、非常に人気です。本書では、Pythonを用いて実装コードを記述しています。ただし、Rを使いたい人も進められるように、RとPython両方のコードを、Github上にて公開しています。ぜひ、参考にしてください。

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超例解Linuxカーネルプログラミング〜最先端Linuxカーネルの修正コードから学ぶソフトウェア品質〜

■価格:2,830円+税  ■ISBN978-4-86354-284-6
■本のサイズ:A5判/ソフトカバー ■著者:平田 豊

本書では、Linuxカーネルで日々行われている修正を題材に業務開発におけるソフトウェアの修正を考えていきます。 Linuxはオープンソースであり、プログラムのソースコードが一般に公開されているので、誰でも読むことができます。しかし、そうはいってもなかなかソースコードを読む機会はないのではないでしょうか。 本書ではなるべくLinuxカーネルの修正内容がやさしいものを取り上げ、プロのプログラマーではない方にもわかりやすいように解説していきます。Linuxの最先端でどんな修正が行われているのかを垣間見ながら、少しでも楽しく学んでもらえたら嬉しいです。 なお、本書は、筆者がTwitterで「#カーネルパッチ勉強会」というつぶやきをしていたことからヒントを得ています。本書で取り上げているLinuxカーネルバージョンは4.16~5.0になります。

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作ってわかる! アンサンブル学習アルゴリズム入門

■価格:3,420円+税  ■ISBN978-4-86354-280-8
■本のサイズ:A5判/ソフトカバー ■著者:坂本 俊之

本書は、LightGBMやXGBoostなどに代表されるアンサンブル学習のアルゴリズムをPython 3でゼロから実装することで、その仕組みや原理を学べる1冊です。 <序文より抜粋> ビッグデータを解析するための機械学習アルゴリズムとしては、ディープラーニング、つまりニューラルネットワークの他にも、ベイズ分類器や決定木、それにそれらを組み合わせた「アンサンブル学習」アルゴリズムなど、さまざまな種類があり、データやその利用シーンに応じて適切なものを選択しなければ、その威力を発揮させることはできません。実際、海外のデータコンペティションにおいてはLightGBMなどのアルゴリズムがよく利用されますが、それは勾配ブースティングアルゴリズムの一種であり、「アンサンブル学習」アルゴリズムの1つです。 そうした「アンサンブル学習」アルゴリズムは強力な分析力を提供してくれますが、それらを正しく使いこなし、最大限の性能を引き出すためには、アルゴリズムの詳細についての理解が欠かせません。そして、どのようなアルゴリズムについても、その手法を最もよく理解できる学習手段は、そのアルゴリズムを実際に一からプログラミングしてみることなのです。 そうした「アンサンブル学習」と呼ばれる手法について、最も基礎的な部分から解説し、実際にコードを作成しながらその動作原理を学ぶ、というの本書の目的となります。 そして本書では、Python言語を使用して、複数のアンサンブル学習アルゴリズムを、完全に一からスクラッチで制作します。数式でアルゴリズムを理解するのではなく、実際に一からプログラムを書き、コードに触れることで得られる知識は、実際のデータ解析における問題解決能力を大きく養ってくれるはずです。

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図解速習DEEP LEARNING

■価格:2,410円+税  ■ISBN978-4-86354-276-1
■本のサイズ:A5判/ソフトカバー ■著者:増田 知彰

Colaboratoryで入門から応用までひとっ飛び! 本書は手を動かしながらディープラーニングを学べる1冊です。 最新トレンドとその追い方や、無料クラウドGPUのColaboratoryを活用した実行方法まで丁寧に解説しています。 20以上の事例を手元のPC・スマホで動かすことができます。 <序文より抜粋>  本書は、機械学習・深層学習を自分のやりたいことや課題に適用できる「総合力をつけること」を目的に、基礎から応用まで、文字通り、ひとっ飛びに紹介します。 ■本書の特徴  全編を通して「習うより慣れる」の考え方で、下記のように進めます。 ・機械学習の学びと実践に必要な7つの地図を持つ ・最新のトレンドをかみくだき、網羅的に紹介する ・さらに自分のペースでキャッチアップを続ける方法を知る ・数式で挫折せず、あなたの手で動かして、機械学習の基本の流れを体得する ・26もの数値、画像/映像、自然言語、音、強化学習の事例を動かし体得する ・環境構築で挫折せず、Colaboratoryという無料GPUクラウドを使いこなす ■対象読者  本書は、次のような目的やお悩みを持つ方に最適です。 ・人工知能・機械学習・深層学習で、何ができる・できないか実態がわからない ・理解し、扱えるようになりたいが、何から手を付けるかわからない ・自分でチュートリアルを試してみたが、環境構築で行き詰まり、先へ進めない ・いくつかチュートリアルは終えたが、その一歩先、他の分野の情報がない ・手元にGPUマシンがなくやれることが限られ、クラウドへの課金は難しく困っている ・独学で「理論や数式からを一から学ぶ」のはハードルが高い  必須ではありませんが、下記があるとさらに本書の内容を活用できるでしょう。 ・プログラミング経験がある、または学ぶ意欲がある ・英語アレルギーがない、または学ぶ意欲がある  さあ、本書と、本書を超えた機械学習の冒険に出かけましょう。

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基礎からわかる Elm

■価格:2,630円+税  ■ISBN978-4-86354-222-8
■本のサイズ:A5判/ソフトカバー ■著者:鳥居 陽介

本書では、Webアプリを開発するための新しいプログラミング言語「Elm」の基本・ポイントをわかりやすく解説しています。基本的な文法はもちろん、Elm亜アーキテクチャやその応用についても詳しく解説しています。 ■序文より抜粋 「書いていてこんなに楽しい言語は他にない! 」 Elm言語に入門したプログラマがこのような感想を口にするのを、筆者はこれまで多く目にしてきました。そして筆者の経験からもこの言葉は真実だと感じます。本当に楽しいのです。 Elmは静的な型を持った関数型言語です。手軽で迅速なアプリケーションの作成を支援する一方で、堅牢で信頼性のあるアプリケーションを作ることにも特化しています。JavaScriptでのプログラミングを経験したことのある読者であれば、「undefined is not a function」というエラーメッセージを幾度となく目にしてきたことと思います。しかし、Elmを使えばその心配はいりません。 なぜなら、Elmで書かれたプログラムは実行時エラーがまったく発生しないからです。そんなことが本当に可能なのかと思われるでしょうが、実際にコンソール上に赤い文字を見つけることは非常に困難です。他にも、Elmによるプログラミングを体験した人からは次のようなことをよく口にします。 本書では、Elmの文法だけではなく、それを使って実際にアプリケーションを組み立てる方法に到るまで、豊富な例とともに幅広く解説します。

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基礎からわかる Python

■価格:2,630円+税  ■ISBN978-4-86354-269-3
■本のサイズ:A5判/ソフトカバー ■著者:坂本俊之

Pythonの基礎はもちろん、外部パッケージを含めた、よく使う機能を丁寧に解説! Python開発のために押さえておきたいポイントがわかる! Pythonの入門に最適な1冊! 【「はじめに」より抜粋】 本書はそのような、プログラミングそれ自体を初めて学ぼうという読者から、Python言語の初~中級者に向けて、Pythonによるプログラミングの基本を解説します。また、Pythonを実際の業務で使用するための最初のステップになるべく、GUIアプリケーションやCGIプログラムの作成方法、Jupyter Notebook上でのPythonコードの実行など、単純なコンソールアプリの作成だけではない、実践的な内容も紹介しています。 本書では、一から新しくプログラミングを学ぼうという読者でも十分に理解できること、プログラミング特有のさまざまな概念について把握すること、Python言語の仕様について学ぶこと、さまざまなPythonパッケージの使い方を知ることなど、いくつかの目標を設定しました。本書を構成する各章は、それぞれの章を順番に読み進めることで、それらの目標を自然と達成できるように構成されています。 もちろん、Pythonの言語仕様はそれだけで膨大ですし、外部パッケージの機能なども含めてしまうと、その内容はとても1冊に収まる分量ではなくなってしまいます。そのため、本書で紹介している内容には、かなりの程度、筆者の主観によって削り落とした、限定的なものになっている箇所があります。 しかし、本書を通じてPythonの世界をある程度でも理解することで、次のステップとしてPythonの言語仕様書を読んだり、外部パッケージの機能について調べたりできる程度のスキルを身に付けられるだろうと、筆者としては考えています。 本書があなたのプログラマとしての成長を助ける、良い入門書となることを祈って、前書きとさせていただきます。 ■Python上級者に向けての補遺 Pythonは学習が容易な言語といわれています。確かに、Python以外の何らかのオブジェクト指向言語を扱ったことのあるプログラマにとって、Pythonの習得は容易なことでしょう。しかし、その他のどのような言語も扱ったことのない、完全なプログラミング初心者にとって、プログラミングに特有の概念を新しく理解する必要があることに、特に変わりはないはずです。 本書はそのような、まったくのプログラミング初心者でも理解できることを目標に構成されています。その目標のために本書では、全体を通して1つのポリシーを採用することにしました。 それは、「理論的な順序では物事を解説しない」というものです。 理論的でないと聞くとギョッとする方もいるでしょうが、それにはきちんとした理由があります。たとえば、「理論的な順序」に従うならば、Pythonの言語仕様と外部パッケージの仕様とは別のものです。しかし、似たような概念を含むリストとNumpyについて、言語仕様としてのリストを解説した200ページも後になって外部パッケージのNumpyを解説するのが、果たして親切といえるでしょうか(しかも実際のプログラムではNumpyの方が出現頻度が高いかもしれないにもかかわらず、です)。 また、リストとNumpyとで「+」演算子の扱われかたが違うことを「理論的な順序」で解説しようとすれば、その前にまず演算子のオーバーロードについて解説することになります。そして必然的に、その前にはオブジェクト指向という概念、クラス、インスタンス、参照、ガベージコレクションなど、ありとあらゆる面倒事について理解をしなければならなくなります。 それよりも、(必ずしも正確な喩えでないにせよ)変数は箱、配列は箱の列、そしてPythonにはリストとNumpyという配列があり、それらの違いはこれこれ……と解説する方が、少なくとも初心者にとっては親切なのではないでしょうか。 そうしたポリシーによる構成を採用したため、本書では(特にクラスや外部パッケージの機能について)同一の要素を異なる章の違う場所でバラバラに解説せざるを得なくなった部分も存在します。しかし、それらも、本書を読み進めることが、まったくの初心者がいっぱしのPythonプログラマになるための道程になる、という目標のため、そのようになっているのです。 ですので、Python上級者やオブジェクト指向言語のエキスパートにおかれましては、どうぞ初学のことの気持ちに戻った上で本書を読んでいただければと思います。

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RとShinyで作るWebアプリケーション

■価格:3,420円+税  ■ISBN978-4-86354-257-0
■本のサイズ:A5判/ソフトカバー ■著者:梅津雄一、中野貴広

本書ではRのパッケージであるShinyを使ってWebアプリケーションを作る方法を解説しています。開発環境の構築やShinyの基礎から、具体的なアプリケーションの作成・公開まで丁寧に解説した1冊です。 【「はじめに」より抜粋】  データサイエンティストや機械学習エンジニアという職業は、ここ数年で人気を大きく伸ばしました。ビッグデータと呼ばれる大規模なデータから分析を行って何らかの知見を導くことは、魅力的な職業でしょう。  ただし、データサイエンティストや機械学習エンジニアが行うべきタスクは、データを使って分析することだけではありません。データ分析をする前に、そもそものデータを収集する必要があり、その後、分析しやすいように整形・加工し、可視化を行います。そしてデータ分析後は、それを社内・社外に向けたレポートを作成し、共有しなければなりません。  本書は一冊を通して、Rユーザー向けに、レポート作成と共有に便利なShinyというライブラリについて解説を行います。  Shinyとは、RでインタラクティブなWebアプリケーションを簡単に作るためのライブラリです。Rには、rvestなどのWeb上のデータをスクレイピングするためのライブラリがあり、dplyrなどのデータ整形・加工を行うライブラリがあり、ggplot2などの可視化に強いライブラリがあり、そしてWebアプリケーションとして共有するためのShinyライブラリがあります。  データ収集、データ整形・加工、可視化、分析、そして共有。すべて兼ね備えて一人前のデータサイエンティストです。その中の最後を担う重要な業務である「共有」に向けて、読者の皆様に本書が少しでもお役立ちできれば幸いです。

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Nuxt.jsビギナーズガイド―Vue.js ベースのフレームワークによるシングルページアプリケーション開発

■価格:3,420円+税  ■ISBN978-4-86354-256-3
■本のサイズ:A5判/ソフトカバー ■著者:花谷 拓磨

本書では、Nuxt.jsについて概要や基本的な使い方からはじめ、最終的に中規模以上の開発を想定して、一からアプリケーションが開発できる状態をゴールとし、Nuxt.jsの知識とノウハウを解説しています。 本書は、Nuxt.js 2.0に対応しています。

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改訂2版 Ruby逆引きハンドブック

■価格:3,820円+税  ■ISBN978-4-86354-244-0
■本のサイズ:A5判/ソフトカバー ■著者:卜部昌平、金子雄一郎、泉谷圭祐、伊藤大介、加藤拓也、河野湖々、澤田剛、濱田陽、丸橋得真

本書は「やりたいこと」から、Rubyの機能を探せる逆引きリファレンスが、バージョン2.3~2.5に対応して改訂しました。圧倒的な情報量で、サンプルも豊富に掲載しています。Ruby開発者なら手元に置いておきたい1冊です。 【改訂2版によせて】  このたびRuby逆引きハンドブックを改訂する機会に恵まれました。従来Rubyのバージョン1.8から1.9ごろに対応していたものを、2.3から2.5ごろの記述に更新しています。  内容を読み返してみて、文法など、今日のRubyに繋がる基礎的な考え方は、初版の時点ですでに確立しており、骨格はそこまで変わっていないという印象を受けました。そこで基本的な章立ては従前を踏襲し、また、内容についてもそこまでのリライトをかけずに済んだ部分も多いです。  とは申しましても、変えたところもあります。新しく増えたクラスやメソッドの解説を必要に応じて追加してあります。逆に減ったクラスもあり(Bignumなど)、これにも対応しないといけませんでした。  また、Ruby自体よりもその周辺環境の動きが早かった部分があります。Rubygemsは組み込みになり、今ではBundlerの利用が一般的です。このような部分も全般的に現代的な記述に改めました。  もちろん、サンプルコードは現在のRubyでの動作確認を行っています。執筆時点でアクティブなRubyのバージョンである2.3/2.4/2.5について、動作を確認しました。本書の内容に関しては読者の皆さんが安心してお使いいただけるものと自負しています。  改訂に際しては出版社を筆頭に著者陣勤務先など、各方面の多大なご尽力が必要でした。お名前を挙げていくことができず、平にご容赦ください。もちろん、内容に瑕疵があれば(あると思いますが)、それはひとえに著者の責に帰すものです。

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MXNetで作る データ分析AIプログラミング入門

■価格:3,420円+税  ■ISBN978-4-86354-249-5
■本のサイズ:A5判/ソフトカバー ■著者:坂本 俊之

本書ではディープラーニングフレームワーク「MXNet」を使って、自然言語・時系列データ・有向グラフなどのデータを扱う手法や、Metric Learning・Deep Embedding Clusteringなどのニューラルネットワークを使用してデータの分類・数値の予想・クラスタリングなどを行う人工知能プログラムの作成方法をわかりやすく解説しています。

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基礎から学ぶ Vue.js

■価格:3,420円+税  ■ISBN978-4-86354-245-7
■本のサイズ:A5判/ソフトカバー ■著者:mio

「Vue.js が楽しい! 」ウェブフロントエンド界隈でこの言葉を耳にすることが増えました。 フロントエンドを取り巻く技術の発展によって、フロントエンドの役割は増え、フレームワークもより身近なものになっています。 この本では「Vue.js ってなに?」「フレームワークってなに?」という基礎概念と導入から、プロダクトに役立つ情報までを、体系的に解説しています。 これから JavaScript のフレームワークを始める方にはもちろん、すでに Vue.js をお使いの方が基礎を学ぶにも最適な1冊です。 チュートリアルや実例集盛りだくさんのサポートページも公開しており、書籍と合わせてお読みいただけます。 ●こんな方におすすめです ・プレーンなJavaScriptや、jQueryだけの開発からステップアップしたい方 ・Vue.jsの公式ガイドを読んではみたものの、専門用語が多く難しかった方 ・コンポーネントや状態管理、Vue.jsにおけるSPA構築について学習したい方 ・「チームにVue.jsを覚えてほしい! 」という方 ◆書いていること ・Vue.js本体の解説 ・Vuex、Vue Routerの導入向けの解説 ・Vue CLIを使った開発環境の構築 ◆書いていないこと ・HTML、CSS、JavaScriptの基本的な解説 ・サーバーサイドレンダリングについて ・自動テストについて ◆前提知識 HTMLとCSSの初級程度の理解、文字列やオブジェクトの操作、関数の定義といった初級から中級程度のJavaScript構文の理解を必要としています。 また、CHAPTER 7以降は、Node.jsおよびコマンドラインを使った環境構築とES2015(ES6)の使用を前提に解説しています。これらについても導入方法と簡単な説明をはさみますが、事前知識があればよりスムーズに学習できます。

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ブロックチェーン技術の教科書

■価格:2,830円+税  ■ISBN978-4-86354-243-3
■本のサイズ:A5判/ソフトカバー ■著者:佐藤 雅史/長谷川 佳祐/佐古 和恵/並木 悠太/梶ヶ谷 圭祐/松尾 真一郎 著、セコム株式会社/NEC 編

本書は、ビットコインから生まれた次世代技術「ブロックチェーン」の解説書です。ブロックチェーンはもちろん、その他の技術との関係性についても学べる、エンジニアにおすすめの一冊です。 ■ブロックチェーンとその関連技術をわかりやすく解説 世の中を賑やかしたビットコインは多くの人々を魅了し、その中で使われるブロックチェーンや分散台帳と呼ばれる技術は、新たな世の中の仕組みを創出する可能性のある技術だと注目を集めており、新たな価値観を生み出すものとして期待が寄せられています。 しかし、ブロックチェーンは新たな価値観を創出する機会をもたらす可能性がある一方で、さまざまな議論が錯綜し、混乱しがちです。ブロックチェーンを利用した仕組みを構築しようとするのであれば、それを支える技術を理解しておくことが重要です。また、ブロックチェーン以外の技術についても、よく知っておく必要があります。 本書ではブロックチェーンを技術的な観点で整理し、特徴や性質について理解を深められるように解説しています。また関連する従来技術をいくつかピックアップし、その特徴やブロックチェーンと絡めた事例を紹介しています。本書で述べる要素や特性、それにまつわる課題について理解しておくことは、さまざまなブロックチェーンのソフトウェアを理解し考察する上での基礎になると期待しています。 また、本書後半ではイーサリアムとHyperledger Fabricでのスマートコントラクトの簡単なサンプルプログラムを用意しています。イーサリアムやHyperledger Fabricの環境で実際にスマートコントラクトを実行してみることで、ブロックチェーンソフトウェアのイメージをつかむ助けになれば思います。 読者の皆様が本書を入口として、ブロックチェーンの技術に関して理解を深めたり、ブロックチェーンの特徴を活用したシステムを開発したり、これからのブロックチェーン技術がもたらす可能性について議論を深めたり、また、関連する従来技術にも興味を持ち理解を深めていただくことで、ブロックチェーンに関する再発見をしていただけると幸いです。

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改訂2版 はじめて学ぶ enchant.jsゲーム開発

■価格:3,820円+税  ■ISBN978-4-86354-239-6
■本のサイズ:A5判/ソフトカバー ■著者:蒲生 睦男

最新の環境に対応して改訂しました! enchant.jsはゲームエンジンとして非常に人気があるJavaScriptライブラリです。本書では、初級者向けにenchant.jsを利用したゲーム開発の手法をわかりやすく解説しています。まず、enchant.jsの概要から開発環境の構築、基本的 なテクニックを解説しています。基本を解説した後は、ミニゲームからシューティングゲームやパズルゲーム、アクションゲーム、RPGゲームの開発など、具体的なサンプルを通じて学ぶことができる内容になっています。

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iPadで学ぶ はじめてのプログラミング

■価格:3,730円+税  ■ISBN978-4-86354-227-3
■本のサイズ:B5判/ソフトカバー ■著者:林 晃

本書では、iPad用のプログラミング学習アプリ「Swift Playgrounds」を使ってプログラミングが学べる入門書です。いくつかのサンプルを通してプログラミングがやさしく勉強できる内容になっています。 全体を通してルビを入れてあるため、小学生(小学4年生以上を対象)でも読める内容になっています。 ※Swift Playgrounds 2.1では本書のコードのままではエラーになる不具合(もしくは仕様変更)があります。詳しくは下記のURLをご確認ください。 https://www.c-r.com/reader/reader_errata_win.html?id=g_227-3.htm なお、ダウンロードできるサンプルは訂正情報に記載してある対応を行ったコードに入れ替えてあります。エラーになる方はサンプルの再ダウロードをお願いいたします。

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