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プログラミング

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Pythonではじめる3Dツール開発NEW!

■価格:3,420円+税  ■ISBN978-4-86354-350-8
■本のサイズ:A5判/ソフトカバー ■著者:大西 武

 3Dプログラミングをやったことがある方なら、きっと3Dツール、中でも「ポリゴンモデラー」を作ってみたいと憧れる方が多いでしょう。念のために説明すると、3Dのオブジェクトを作成・編集などすることを「モデリング」といい、そのためのツールを「モデラー」と言います。  本書ではプログラミング言語「Python」を使い、その3Dツールとしてmqoファイルの「3Dビューア」と「ポリゴンモデラー」を開発する方法を詳しく解説します。  3Dの描画には「OpenGL」を扱える「pyglet」パッケージを使います。そして「pyglet」をラップした、筆者が開発した3Dライブラリ「kantanengine(簡単エンジン)」を使います。本書ではこの「kantanengine」ライブラリの中身も計2章に分けて詳しく解説します。

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基礎からわかる KotlinNEW!

■価格:3,220円+税  ■ISBN978-4-86354-291-4
■本のサイズ:A5判/ソフトカバー ■著者:富田 健二

本書ではKotlinの概要、文法、機能を丁寧に解説しています。後半の章ではフレームワークのKtorについても詳しく解説しています。

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そろそろ常識? マンガでわかる「Linuxコマンド」NEW!

■価格:2,230円+税  ■ISBN978-4-86354-346-1
■本のサイズ:A5判/ソフトカバー ■著者:水野 源/監修:宮原 徹/イラスト:大原 ロロン/編集・制作:株式会社リブロワークス

本書は、コマンドライン経験がまったくない人向けに、マンガでLinuxのコマンドを解説しています。ディレクトリの探り方、Webサーバーのインストール、SSHによる遠隔ログインといった基礎を説明します。 【「はじめに」より抜粋】 ⻑年、Linux初学者を教えていますが、コマンド操作は「何やら難しそう」と感じるようです。WindowsなどのGUIでは「実⾏できること」が画⾯に表⽰されるので、マウス操作でやりたいことを簡単に実現できます。GUIの簡単操作に⽐べると、Linuxのコマンド操作はただ黒い画⾯が表⽰されるだけなので「難しそう」と感じるのでしょう。 でも実は、Linuxのコマンドを使いこなすのはそれほど難しくありません。私たちがお仕事でLinuxを扱うとき、ほとんどの作業では基本的ないくつかのコマンドしか使いません。また、コマンド操作にも⼀種の「お作法」というべきルールがあり、コマンドのほとんどはこのルールに従って使うように作られています。もし知らないコマンドが出てきたとしても、その使い⽅はルールにのっとれば類推できます。英語学習にたとえれば、ルールは⽂法、コマンドは単語や熟語のボキャブラリーを増やすことに似ています。GUIでゲームをしたり、Webブラウザを操作したりしながら基本操作を覚えていくのと同じように修得できます。

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基礎から学ぶ 組込みRustNEW!

■価格:3,820円+税  ■ISBN978-4-86354-337-9
■本のサイズ:A5判/ソフトカバー ■著者:中林 智之/井田 健太

Rustの組込み開発に必要な知識を身に付けながら、マイコン「Wio Terminal」を動かしてみよう! 組込み開発の概要や開発環境の構築方法はもちろんのこと、Rustの基礎についても解説! マイコン「Wio Terminal」のデバイスを操作するための豊富な実例を掲載! 【「はじめに」より抜粋】  RustはC/C++一強の組込みソフトウェア開発に、一石を投じる可能性があるプログラミング言語です。Rustで書かれたプログラムは、C/C++で書かれたプログラムに匹敵する実行速度、メモリ効率で動作します。そのうえ、C/C++で課題となる安全性について、その多くを解決しています。  私は2018年にRustと出会い、Rustの導入によりもっとも恩恵を受けるのは組込み開発なのではないか、と考えるようになりました。ただ、どれほどプログラミング言語が優れていても、利用人口が増えて、ライブラリが整備されなければ、「可能性があるプログラミング言語」のままです。今回、Rustが組込み開発で有力な選択肢になる未来を期待して、Rustによる組込み開発を取り扱う本書を執筆することとしました。  組込みRustに関して、すでにコミュニティが素晴らしいドキュメントを公開していますが、Rustの習得が前提となっており、単独で組込みRustを学習できるものではありませんでした。本書では、Rustの基礎から組込みRustでアプリケーションを作るまでを片手で持てる程度の本にまとめています。豊富なデバイスを搭載しているWio Terminalを題材としており、さまざまなデバイスをRustで扱うサンプルを用意しました。本書を読み終わったあと、遊ぶにも困らない代物です。

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基礎から学ぶ Amazon Sumerian 基礎編NEW!

■価格:2,420円+税  ■ISBN978-4-86354-342-3
■本のサイズ:A5判/ソフトカバー ■著者:NECソリューションイノベータ株式会社

Amazon SumerianはVR/AR開発ができるAWSのサービスの1つです。本書では、Amazon Sumerianを使ったVR/AR開発について解説しています。xRの概要、Amazon Sumerianの基礎知識や画面構成、基本操作のほか、VRとARのサンプルの作成方法を解説しています。サンプルの作成は1ステップずつ操作方法を丁寧に解説しています。 なお、本書のステップアップとして『基礎から学ぶ Amazon Sumerian 応用編』もあります。

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基礎から学ぶ Amazon Sumerian 応用編NEW!

■価格:4,320円+税  ■ISBN978-4-86354-348-5
■本のサイズ:A5判/ソフトカバー ■著者:NECソリューションイノベータ株式会社

本書では、Amazon Sumerianの基本操作を理解していることを前提に、Amazon Sumerianを使った応用的なサンプルの作成方法を解説しています。他のAWSサービスとの連携の基本はもちろん、サービスを組み合わせて、VRロケットを飛ばしてみる、仮想コンシェルジュやARを使った道案内アプリの作成について解説しています。 なお、Amazon Sumerianの基礎知識や基本操作などについては『基礎から学ぶ Amazon Sumerian 基礎編』にて解説しています。

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基礎から学ぶ ノーコード開発NEW!

■価格:3,230円+税  ■ISBN978-4-86354-340-9
■本のサイズ:A5判/ソフトカバー ■著者:NoCode Ninja(森岡 修一)/宮崎 翼/藤田 曜子/林 駿甫/近藤 由梨/中田 圭太郎

本書では、近年、注目をあつめるNoCode(ノーコード)による開発については、NoCodeの基礎知識から主要なツールの使い方まで丁寧に解説しています。解説するツールは「Glide」「Adalo」「Bubble」になります。また、巻末に、NoCodeのこれからについて、著者による座談会を収録しています。

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改訂2版 基礎からわかるC#

■価格:2,320円+税  ■ISBN978-4-86354-333-1
■本のサイズ:A5判/ソフトカバー ■著者:西村 誠

C# 9.0に対応して改訂しました。 本書はプログラミングの経験がある人を対象とした、プログラミング言語「C#」の入門書です。C#の概要から基本的な文法、特徴的な機能まで、わかりやすく解説しています。

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THETAプラグインで電子工作

■価格:3,120円+税  ■ISBN978-4-86354-335-5
■本のサイズ:A5判/ソフトカバー ■著者:山本 勝也

 本書は、自由にプログラミングが可能な360°カメラ「RICOH THETA V」「RICOH THETA Z1」と、現在、電子工作界隈で人気のM5Stack社が販売している2輪バランスカー「M5 BALA」やメカナムホイール車「RoverC」を組み合わせ、「映像を利用した車体の制御」を軸としたプログラミング技術の基礎(入り口)を伝える書籍です。  「自分でも作ってみたい!」と興味をもってから実践するにあたり、難しさの敷居が少し下がるような部材を組み合わせてソフトウェアの技術を伝えています。電子工作を始めたいと思ったとき、半田付けとか、筐体の加工とか、組み立てとか、最初は大変かもと思うものですよね。半田付けはリード線4本、加工は一部追加部品に穴をあける程度にとどまっています。そして、加工の後は元の使い方ができなくなってしまうかもと二の足を踏んでしまいそうです。安心してください。本書の実践をしても「RICOH THETA V」「RICOH THETA Z1」「M5 BALA」「RoverC」いずれについても、元の姿が損なわれません。部品の着脱ができ、従来とおりの使い方もできます。  ハードウェアの加工はお手軽に、ソフトウェアの技術要素は基礎から機械学習の利用まで幅広く触れられる書籍になっています。

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基礎から学ぶ Metal〜MetalによるGPUプログラミング入門

■価格:3,020円+税  ■ISBN978-4-86354-336-2
■本のサイズ:A5判/ソフトカバー ■著者:林 晃

 本書はMetalというGPUにダイレクトにアクセス可能なフレームワークの解説書です。MetalはmacOSやiOS/iPadOS、tvOSに標準搭載されたOS標準のフレームワークです。本書ではMetalを使ったGPUプログラミングの最初のステップを解説しています。GPUを利用すると、CPUだけでは実現できないような速度で計算を行うことも可能になります。  なお、Metalを使用するには、SwiftかObjective-Cでコードを書く必要があり、本書ではSwiftを使ったコードを解説しています。また、MSLというC++をもとにしたシェーダー言語も使用します。SwiftやC++自体については本書の範囲を超えてしまうので解説していません。そのため、SwiftやC++を知っている・使ったことがある読者の方を対象にしています。

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わかばちゃんと学ぶ サーバー監視

■価格:2,430円+税  ■ISBN978-4-86354-321-8
■本のサイズ:A5判/ソフトカバー ■著者:湊川 あい/監修:粕谷 大輔

本書では、初心者を対象にサーバー監視について、マンガ・図解を交え、わかりやすく解説しています。 ・監視、いつかは勉強したほうがいいなと思いつつも、なんとなく難しそうだから敬遠していた… ・監視ってシステム管理者に任せておけばいいと思ってたけど、最近そうではないらしい… ・そろそろ監視ツールを導入したいけど、どういう風に選べばいいかわからない ・っていうか「監視」っていう字面がなんか怖い! そんなあなたに、積ん読にならないやさしい監視本を作りました。 インフラの前提知識がなくても大丈夫! 『わかばちゃんと学ぶ』シリーズでおなじみ、わかばちゃんと一緒に監視の世界へ飛び込もう!

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Webで使えるmrubyシステムプログラミング入門

■価格:3,220円+税  ■ISBN978-4-86354-329-4
■本のサイズ:A5判/ソフトカバー ■著者:近藤 宇智朗

本書はシステムプログラミングをテーマに、mrubyの基本と活用法を学ぶことを目的とした技術書です。 システムプログラミングとは何かをはじめ、mrubyの概要、開発環境の構築、コマンドラインツールの実装、C言語とmrubyの連携、Apache HTTP Server にmruby を組み込む方法、安全にコードを書くために必要な知識などを丁寧に解説しています。付録ではシステムプログラミングのためのコマンドラインツールを紹介しています。 主な読者対象 ・mrubyに興味がある方 ・Linuxのシステムやミドルウェアに詳しくなりたい方

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OpenShift徹底活用ガイド

■価格:4,320円+税  ■ISBN978-4-86354-318-8
■本のサイズ:A5判/ソフトカバー ■著者:澤橋 松王/大津 浩司/青山 真巳/河角 修/鈴木 洋一朗/関 克隆

Red Hat OpenShiftはコンテナを開発、実行、運用するための統合プラットホームです。コンテナプラットホームとして業界標準になっているKubernetesを拡張して、一般企業のユーザーでも容易にコンテナを扱うことができるようになっています。  本書ではOpenShiftを活用して、コンテナ化された最先端のアプリケーションを思い通りに開発・運用するためのポイントを解説しています。ベンダーロックインのない、オープンなコンテナ開発、実行環境を使って、ソースコードからコンテナのビルドからデプロイまで自動的に行えるようになる1冊です。

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そろそろ常識?マンガでわかる「正規表現」

■価格:1,880円+税  ■ISBN978-4-86354-327-0
■本のサイズ:A5判/ソフトカバー ■著者:森 巧尚/イラスト:大原 ロロン/編集・制作:株式会社リブロワークス

正規表現をマンガで楽しく覚える、画期的な書籍が新登場! 今や、ITの現場にとって基本常識の1つとなった「正規表現」。Webサイトの入力チェック(バリデーション)から複雑なテキスト処理まで幅広く使われています。本書は、正規表現の検索/置換を試せる「正規表現 簡易チェッカー」を使用し、体験しながら一歩ずつ学んでいきます。さらにPython、JavaScript、PHPでの利用例も掲載しています。 「そろそろ常識 知っておこう! 」シリーズは、会話形式の解説をマンガテイストに進化させ、マンガ、会話、チュートリアルをシームレスに組み合わせたニュースタイルの解説書。常識とされながらも覚えにくいテーマをピックアップし、要点をマンガでわかりやすく解説します。

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Jetson NanoではじめるエッジAI入門

■価格:2,960円+税  ■ISBN978-4-86354-316-4
■本のサイズ:A5判/ソフトカバー ■著者:坂本俊之

Jetson Nanoは、NVIDIA社が発売しているシングルボードコンピューターです。同社は、エッジAI向けにJetsonシリーズというシングルボードコンピューターを発売していますが、Jetson Nanoはその中の最も小さなモデルとなります。Jetson Nanoの最も大きな特徴は、何といっても128個のCUDAコアからなる機械学習用アクセラレータを搭載している点です。
このように、Jetson Nanoには、CUDAアクセラレータを搭載したエッジAI向けコンピューターという特徴と、小型の組み込みボードという2つの特徴があります。
本書では、その両面を生かすため、Jetson Nano上での機械学習プログラムの開発と、組み込み用途での開発の両方をテーマにしています。
そして、AI開発は主にソフトウェアの作成が、組み込み用途での開発は主にハードウェアの作成がテーマとなります。
そのため、本書で紹介する内容は、ソフトウェアの作成をメインにした章と、ハードウェアの作成をメインにした章とがあります。
たとえば、CHAPTER 02で紹介するTwitterボットはソフトウェアの作成をテーマにしています。しかし、その次のCHAPTER 03では、自動ドアの作成というハードウェアの作成がテーマになり、AI部分はCHAPTER 02で作成したAIをそのまま利用します。
※本書ではハードウェアの作成にについては、半田付けが行えることを前提として解説しています。半田付けの基本などについては説明を割愛していますので、あらかじめ、ご了承ください。

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改訂2版 基礎から学ぶ Vue.js [2.x対応!]

■価格:3,420円+税  ■ISBN978-4-86354-323-2
■本のサイズ:A5判/ソフトカバー ■著者:mio

Vue.js 2.6に対応して改訂しました。Vue CLI4にも対応しています。 本書ではVue.jの基礎概念と導入から、プロダクトに役立つ情報までを体系的に解説しています。 Vue.jsの入門書として最適な1冊です。

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M5シリーズで楽しむロボット開発 M5Stack/M5Camera/M5StickC/M5StickV対応

■価格:3,120円+税  ■ISBN978-4-86354-320-1
■本のサイズ:A5判/ソフトカバー ■著者:aNo研

M5シリーズはM5Stackをはじめとするコンパクトで便利なマイコン端末です。ESP32というパワフルなマイコンと液晶画面、ボタン、スピーカなどの部品が5cm角のケースに収まっており、PCにプログラム環境をインストールするとすぐに開発が始められます。  本書では、M5Stack、M5Camera、M5StickC、M5StickVを使った電子工作を行います。開発環境の構築からプログラミングの基本はもちろん、内蔵センサーや拡張モジュールの活用、LINEへの通知、ディープラーニングの利用(M5StickV)、各マイコンの連携など、具体例をえて解説します。 ■対象読者 ・M5Stack/M5Camera/M5Stickc/M5StickVに興味がある人 ・IoTに興味がある人

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基礎から学ぶ サーバーレス開発

■価格:2,780円+税  ■ISBN978-4-86354-314-0
■本のサイズ:A5判/ソフトカバー ■著者:アイレット株式会社 青池利昭、アイレット株式会社 福田悠海、アイレット株式会社 和田健一郎

本書では、AWS Lambdaを中心としたサーバーレス開発のポイントを詳しく解説しています。また、サーバーレスの基礎知識やメリット・デメリット、AWSでよく使うサービス、構築方法の基礎や運用・監視、セキュリティの解説に加え、実際の構築例や失敗談も紹介しています。 本書はサーバーレス開発の基本から実践、導入するにあたっての注意事項などを丁寧に解説した、現場のノウハウが満載の1冊です。 【「はじめに」より抜粋】 サーバーレスが話題になり、「サーバーを意識する必要がない」、「利用した分だけ支払う住従量課金」といったメリットが注目されています。 確かにサーバー利用時の煩わしさから開放されますが同時にサーバーレスにすることで生じる誤解や課題もあります。 一例としてサーバーレスだから停止することなく動き、自動でバックアップを取得してくれるのでバックアップに関係する設計をする必要がないといった誤解を耳にしたことがあります。マネージドサービスであるAmazon Relational Database Serviceを利用してデータベースを運用する場合、スナップショットを自動で定期的に取得することができます。また、RDSは冗長化構成を組むことができるので高可用性なデータベースを容易に運用することができます。これらのマネージドサービスは可用性や堅牢性をベンダーが保証してくれるので、一度運用を始めたらずっと動き続けている印象を持っている方もいらっしゃいますが、実際はホストマシンのメンテナンス対応などの運用がついてきます。これらの作業はサーバーを利用して自分たちでデーターベースを運用している状態でホストマシンをメンテナンスすることに比べたら軽微な作業ですが、決して何もしなくてもよいというわけではありません。 このようにサーバーレスを活用するためには利用する各マネージドサービスの仕様を把握して適切に利用する必要があります。便利になった反面、制限をきちんと把握しなければシステムを運用してから思わぬ落とし穴にハマってしまう可能性があります。 本書はサーバーレスを用いて多くのシステム開発を行ったエンジニア達がその経験から得たノウハウをまとめたものになります。本書に目を通していただき、メリットとデメリットを理解してプロジェクトを成功に導いていただければ嬉しく思います。

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Riot.jsで簡単Webアプリ開発

■価格:3,220円+税  ■ISBN978-4-86354-311-9
■本のサイズ:A5判/ソフトカバー ■著者:桑原 聖仁

Riot.jsはJavascriptの軽量UIライブラリです。「シンプル」「簡単」「わかりやすい」を追求して作られたRiot.jsはフロントエンド開発ツールの難しさ・複雑さに対する「革命(Riot)」です。 本書ではRiot.jsの基礎はもちろん、TODOアプリの作成や、APIを利用したアプリの開発、SPAでのCMS開発などのサンプル事例を通して、Riot.jsの使い方を学べる1冊です。 ■「序文」より抜粋  Riot.jsは、とてもシンプルかつ軽量なコンポーネント指向のUIライブラリです。  現代ではJavaScriptのフレームワーク・ライブラリは数多く公開されており、Webアプリケーションの作り方もだいぶ変化してきました。現代のデファクトスタンダードな考え方、設計思考が「コンポーネント指向」です。この手法で開発するフレームワーク・ライブラリも数多く存在します。  「基礎学習は終えたので、次は何かしらのフレームワーク・ライブラリを利用してWebアプリケーションを開発してみたい!」「でも、どれを使えばいい?」「どれがオススメ?」「軽くググるとVue.js、React、Angular、Nuxt.js、Next.jsなどがあるけど、結局、どれがいいの?」「どれだったら早く身に付けられそう?」などなど、多くの疑問が生まれてくると思います。  その回答として、筆者はRiot.jsをオススメしていきたいと思い、筆を執った次第です。本書はそのRiot.jsについて、手を動かしつつ学んで行くことを目的としています。 ■こんな方におすすめ ・JavaScriptフレームワークに初めて触れてみる方 ・あまりJavaScriptでの開発に詳しくないデザイナーさん ・HTML、CSSは書けるがSPA開発は初めての方 ・どのフレームワーク・ライブラリを使うか悩まれている方 ・小さなWebアプリケーションをサクッと作りたい方

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M5Stack&M5StickCではじめるIoT入門

■価格:3,120円+税  ■ISBN978-4-86354-312-6
■本のサイズ:A5判/ソフトカバー ■著者:株式会社アイエンター 高馬 宏典

M5シリーズはM5Stackをはじめとする⼩型のマイコンモジュールです。拡張モジュールが豊富にあり、必要な機能をユーザーが⾃由にカスタマイズできることが最⼤のメリットです。 本書では、M5StackとM5StickCを中⼼に簡単なサンプルアプリを作っていきます。 ■対象読者 ・IoTについて興味がある人 ・M5Stack/M5StickCについて興味がある人 ・IoTと連携するクラウドサービスについて興味がある人 ■本書でのプログラミングについて 本書ではArduino IDEを利用してプログラミングを行っています。 UIFlowでの開発は解説しておりませんので、ご了承ください。

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空飛ぶプログラム〜ドローンの自動操縦で学ぶプログラミングの基礎

■価格:2,820円+税  ■ISBN978-4-86354-300-3
■本のサイズ:B5変/ソフトカバー ■著者:株式会社ドローンエモーション

プログラミングについて何も知らなくても「学び方」から学べる! 本書は小型ながら高性能なトイドローン『Tello EDU』を使って、基本操作からブロックを並べてプログラミングする方法、人気の言語Pythonでのプログラミングの初歩まで、学べる書籍です。 プログラミングに慣れた人だけでなく、プログラミングの学び方もわからない初心者でも、学び方から学べるようになっています。 これからプログラミングを始める人も、プログラミング経験があるがドローンに触れたことのない人も、必読の1冊です!

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基礎から学ぶ SwiftUI

■価格:3,220円+税  ■ISBN978-4-86354-299-0
■本のサイズ:A5判/ソフトカバー ■著者:林 晃

WWDC 2019で発表された「SwiftUI」は、ユーザーインターフェイスを作るためのフレームワークです。本書では、このSwiftUIについては、わかりやすく解説しています。 ■序文より抜粋 SwiftUIはSwift専用であり、Swiftというプログラミング言語の特徴や機能を活かしたユーザーインターフェイスを作るためのフレームワークです。そのコンセプトは「ユーザーインターフェイスを作るための最短パスを提供する」です。わかりやすく、短いコードで、高度なユーザーインターフェイスを構築できます。本書は丸々一冊を使って、このSwiftUIを解説しています。 気になった章から読んでいただいて構いません。しかし、順番に読んで頂いた方がわかりやすいと思います。また、サンプルコードはどれも短めですので、ぜひ、試してみてください。Xcodeのライブプレビューで気軽に試行錯誤できます。

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基礎から学ぶ Flutter

■価格:3,680円+税  ■ISBN978-4-86354-294-5
■本のサイズ:A5判/ソフトカバー ■著者:石井 幸次

本書は、Googleが開発したUIツールキット「Flutter」について、基本からの応用まで丁寧に解説した1冊です。 CHAPTER 01では導入方法と画面遷移の基本的な実装を学びます。 CHAPTER 02ではDart言語の特徴を掴むことで自在に言語を操れるようになるはずです。 CHAPTER 03とCHAPTER 04を学べば、作成したい画面を作れるようになるでしょう。 機能が足りなければ、CHAPTER 05で、ライブラりを探したり、自作することもできます。 Flutterをもう少し詳しく知りたければ、CHAPTER 06を読むとよいでしょう。CHAPTER 06は、説明が難しくわかりにくいかもしれませんが、Flutter初級を抜け出すには必要な知識です。 そして、業務で実践的に使いたい場合は、CHAPTER07からCHAPTER 09が役立つはずです。 ■序文より抜粋 本書を手にとった理由はさまざまあると思います。 ・iOSアプリを運営してきて、そろそろAndroid版も作りたい。 ・Android開発者はいるけど、iOS開発者がいない。 ・開発コスト/運用コストを抑えたい。 ・なんだか流行ってきたのでどんなものか知りたい。 ・他のマルチプラットフォームを使ってるけど、より良いものを探している。 ・Flutterで開発してきたけど、もっと深く知りたい。 これらは、本書を読まなくてもFlutterの継続的利用とその公式サイトを読み込めば間違いないく解決できます。Flutterを使ったり、公式サイトを読んでいくと「Googleの本気」を感じるはずです。Google以外のOSSも含め、Flutterほど公式ページが充実しているのは少ないのではないでしょうか。また、公式でYouTubeを使っての解説もたくさんしています。 本書は、それらの公式の情報と筆者の2年ほどの業務経験(+OSS活動)を合わせて構成しています。本書を読むことで基本から中級の知識の重要な箇所を理解できるようにしているつもりです。本書をきっかけとして、公式に触れることで理解が深まることを目的としています。

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Ionicで作る モバイルアプリ制作入門[Angular版] Web/iPhone/Android対応

■価格:3,120円+税  ■ISBN978-4-86354-292-1
■本のサイズ:A5判/ソフトカバー ■著者:榊原昌彦

Web技術でつくることができるプロダクトの選択肢は大きく増えました。今では、Webアプリを「App Store」(iPhone/iPad)や「Google Play」(Android)で配信して成功している多くのモバイルアプリが存在しています。 本書で紹介するIonicとCapacitorは、Web技術を用いてアプリを最短距離でつくるためのフレームワークです。筆者のまわりでは、jQueryを多少さわれるWebデザイナーがIonicを利用してアプリをリリースした事例もあり、決して高すぎるハードルではありません。ぜひ本書を手にとったことが、Web技術でのアプリ開発のきっかけになりましたら幸いです。 ■ 対応バージョン @ionic/angular 5.x @angular/core 9.x ■ アドバイザー Perry Govier(Ionic Team) Mike Hartington(Ionic Team) 稲富 駿(Angular日本ユーザー会) ■ レビュアー 桑原聖仁(株式会社ゆめみ) 尾上洋介(日本大学) 平野正樹(ベルフェイス株式会社) 高岡大介(株式会社テックフィード) 岡本秀高(株式会社デジタルキューブ)

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データサイエンスの森 Kaggleの歩き方

■価格:2,640円+税  ■ISBN978-4-86354-293-8
■本のサイズ:A5判/ソフトカバー ■著者:坂本 俊之

 Kaggleとは、コンペティションを主催するほかに、機械学習エンジニアの育成から就職支援まで携わる、データサイエンティスト支援の一大ポータルです。本書では、Kaggleの概要から、コンペティションへの参加方法、コードの実行方法、活用方法など、幅広く解説しています。 【序文より抜粋】  本書では、データ解析コンペティションを開催しているKaggleというサイトを紹介しますが、Kaggleのコンペティションは、単純にデータを受け取り、解析し、スコアが付けられるだけの流れ作業ではありません。  Kaggle上で行われるコンペティションは、それぞれが1つのドラマです。  データの特性に関する議論や有効なソリューションの公開が行われると思えば、仮順位の推移を巡る駆け引きもあり、そして時には主催者側の問題で右往左往する参加者の姿が見られたりと、コンペティションの開催から終了まで続くお祭り期間中には、さまざまな人間模様を見ることができます。  Kaggleのコンペティションを通じて、そうしたデータサイエンティストたちの活動の実態を紹介し、また、実際にKaggleに参加して、人間味あふれるデータサイエンティストたちと交流するにはどうすればよいかを紹介するために、本書を執筆しました。  そのため、本書では、単にKaggleの使い方を解説するだけではなく、実際のコンペティションで起こった事例を、できるだけ多く取り入れるようにしています。

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